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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
「ほら、陽菜……もっと声抑えないと、ご近所さんに聞かれてしまうよ?」
お父さんが私の身体を後ろから抱きしめて、耳元で囁いてきた。
「……あっ……」
お父さんの吐息でさえ、快感に変わる。身体が敏感になってる。
「陽菜の悶えている姿を見ていたら、こんなになってしまったよ」
私のお尻に、お父さんの硬いものが当たった。お父さんは私の腰を掴んで、腰を動かして擦り付けてくる。
「蓮司さんっ……私も、もうっ……」
「陽菜、中に入ろう」
私とお父さんはリビングの中に戻ると、窓を閉めてカーテンを閉めて、お互いの服を脱がせ合った。
「ん、んんっ……」
全裸になった私たちはキスをしながら抱き合って、ソファーに移動した。
「陽菜、俺の上に跨って」
私は言われた通り、ソファーに座るお父さんに向き合って立膝をした。
「……蓮司さん、プラグは……」
「ああ、もちろん挿れたままするよ」
「……っ……」
お父さんは私の胸に顔を埋めながら、腟内に指を挿れてきた。
お父さんが私の身体を後ろから抱きしめて、耳元で囁いてきた。
「……あっ……」
お父さんの吐息でさえ、快感に変わる。身体が敏感になってる。
「陽菜の悶えている姿を見ていたら、こんなになってしまったよ」
私のお尻に、お父さんの硬いものが当たった。お父さんは私の腰を掴んで、腰を動かして擦り付けてくる。
「蓮司さんっ……私も、もうっ……」
「陽菜、中に入ろう」
私とお父さんはリビングの中に戻ると、窓を閉めてカーテンを閉めて、お互いの服を脱がせ合った。
「ん、んんっ……」
全裸になった私たちはキスをしながら抱き合って、ソファーに移動した。
「陽菜、俺の上に跨って」
私は言われた通り、ソファーに座るお父さんに向き合って立膝をした。
「……蓮司さん、プラグは……」
「ああ、もちろん挿れたままするよ」
「……っ……」
お父さんは私の胸に顔を埋めながら、腟内に指を挿れてきた。

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