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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
「蓮司さん、リモートは……?」
「無理やり終わらせたよ。あんな姿を見せられたら、リモートなんてしてる場合じゃないからね」
「えっ……だ、大丈夫なの?」
「大丈夫だよ、彼女たちの世間話に付き合うのも飽きていたから」
お父さんは再び私の唇にキスをした。そしてソファーに私を押し倒した。
「まさか陽菜がオナニーを始めるなんて思わなかったよ」
「だって……蓮司さん、楽しそうに喋ってるから……」
「ふふっ、嫉妬したのかい?」
「……っ……」
「俺は彼女たちの話を聞きながら、ずっと陽菜のことを考えていたよ」
「蓮司さんが……ずっとこっちを見てくれないから……私っ……」
「それでオナニーしたんだ?」
「恥ずかしいから言わないでっ……」
「陽菜、可愛い」
お父さんは私の短パンとショーツを脱がすと、股の間に顔を埋めてきた。
「あんっ、だめッ……」
お父さんのぬるりとした舌でクリトリスを舐められる。それだけでゾクゾクしてイッてしまいそうなのに、膣の中にも指を挿れられ、気づけばお尻の穴にも指を挿れられていた。
「無理やり終わらせたよ。あんな姿を見せられたら、リモートなんてしてる場合じゃないからね」
「えっ……だ、大丈夫なの?」
「大丈夫だよ、彼女たちの世間話に付き合うのも飽きていたから」
お父さんは再び私の唇にキスをした。そしてソファーに私を押し倒した。
「まさか陽菜がオナニーを始めるなんて思わなかったよ」
「だって……蓮司さん、楽しそうに喋ってるから……」
「ふふっ、嫉妬したのかい?」
「……っ……」
「俺は彼女たちの話を聞きながら、ずっと陽菜のことを考えていたよ」
「蓮司さんが……ずっとこっちを見てくれないから……私っ……」
「それでオナニーしたんだ?」
「恥ずかしいから言わないでっ……」
「陽菜、可愛い」
お父さんは私の短パンとショーツを脱がすと、股の間に顔を埋めてきた。
「あんっ、だめッ……」
お父さんのぬるりとした舌でクリトリスを舐められる。それだけでゾクゾクしてイッてしまいそうなのに、膣の中にも指を挿れられ、気づけばお尻の穴にも指を挿れられていた。

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