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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
 もう一時間経つけど、会議はまだ終わりそうにない。それに会議中、お父さんは一度もこっちを見てくれなくて寂しさを感じた。


「……」


 私はお父さんを振り向かせたくて、大胆にもその場でオナニーを始めた。トレーナーを捲って二つの膨らみを自分で揉んで乳首を指で摘む。


「……んっ……」


 更に両脚を開いて短パンの中に手を入れて、ショーツの上から割れ目をなぞった。


「はあはあっ……」


 馬鹿なことしてるってわかってる。だけどどうしても、少しでもお父さんに見て欲しいの……。


 私を見て、お父さんっ……。


 その時、お父さんと目が合った。ううん、私が顔を上げたら、すでにお父さんは私を見ていた。


 お父さんはパソコンを閉じると、私の隣に座った。


「……俺を挑発するなんて、いけない子だ」


 お父さんは私の後頭部を引き寄せると、深い口づけをした。


「んんっ……」


 お父さんの舌が口内に入ってくる。


「ん、はあっ……」


 唇が離れると糸が引いた。





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