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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
お風呂から出たあとは、お父さんと遅めの朝食を取った。そしてシンクで食器を洗っていると、お父さんが私の後ろに立って首筋に顔を埋めてきた。
「んっ……まだ食器洗ってるから……」
お父さんは私のトレーナーの中に両手を入れて胸を揉んでくる。
「……あんっ……」
ブラジャーしてないから、乳首を摘まれてすぐに感じてしまう。
「はあはあっ、蓮司さんっ……」
「おっと、もうこんな時間か。陽菜、俺は今からリモート会議だから、ゆっくり休んでて」
「……えっ……」
「またあとでたくさんしてあげる」
お父さんはにっこり笑って私にキスしてくれたけど、私はお預けされて、悶々したまま食器を洗った。
お父さんはリビングのソファーに座ってパソコンを開いた。少し経つと会議が始まったみたいで、パソコンからいろんな女の人の声が聞こえた。というか、お父さん以外、女の人だった。
私はお父さんの向かい側のソファーに座ってスマホを触るふりして、リモート会議しているお父さんの顔をチラ見した。
真剣な表情で話してる時もあれば、笑っている時もある。その姿を見てなんだかすごくモヤモヤした。
「んっ……まだ食器洗ってるから……」
お父さんは私のトレーナーの中に両手を入れて胸を揉んでくる。
「……あんっ……」
ブラジャーしてないから、乳首を摘まれてすぐに感じてしまう。
「はあはあっ、蓮司さんっ……」
「おっと、もうこんな時間か。陽菜、俺は今からリモート会議だから、ゆっくり休んでて」
「……えっ……」
「またあとでたくさんしてあげる」
お父さんはにっこり笑って私にキスしてくれたけど、私はお預けされて、悶々したまま食器を洗った。
お父さんはリビングのソファーに座ってパソコンを開いた。少し経つと会議が始まったみたいで、パソコンからいろんな女の人の声が聞こえた。というか、お父さん以外、女の人だった。
私はお父さんの向かい側のソファーに座ってスマホを触るふりして、リモート会議しているお父さんの顔をチラ見した。
真剣な表情で話してる時もあれば、笑っている時もある。その姿を見てなんだかすごくモヤモヤした。

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