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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
「お父さん……いいの?」
「俺は陽菜に罰を与える気なんてないよ。傷ついてる陽菜にそんなことしたくない」
「お父さん……」
「今日はゆっくり過ごそう」
お父さんは優しく微笑むと、私の唇にキスをした。
「でも陽菜がしてほしいと言うなら、喜んでしてあげるけどね?」
「……えっと……」
「ん?」
「お尻じゃなくて……お父さんのが欲しいって言ったら、してくれる……?」
私はずっと奥が疼いて仕方なかった。
「バイブよりも、お父さんの肉棒が欲しいの……」
「陽菜っ……」
それから私とお父さんはベッドの上で何度も愛し合った。お父さんの指と舌で何度もイカされ、お父さんの肉棒で激しく突かれて、熱いものを奥に注がれる。
「お父さ……、れ……蓮司さんっ……!」
「陽菜、愛してるよ……、陽菜っ……!」
汗だくでセックスしたあとは、お風呂に移動した。
「あっ、あっ、だめッ……蓮司さん、そこ、お尻っ……」
「ん? ちゃんとここも綺麗にしないとね」
お父さんはまたお尻の穴の中に指を挿れてくる。
「……あっ……ああっ……」
「すごいよ、陽菜。中指が全部挿入ったよ」
「……やだあっ……」
「俺は陽菜に罰を与える気なんてないよ。傷ついてる陽菜にそんなことしたくない」
「お父さん……」
「今日はゆっくり過ごそう」
お父さんは優しく微笑むと、私の唇にキスをした。
「でも陽菜がしてほしいと言うなら、喜んでしてあげるけどね?」
「……えっと……」
「ん?」
「お尻じゃなくて……お父さんのが欲しいって言ったら、してくれる……?」
私はずっと奥が疼いて仕方なかった。
「バイブよりも、お父さんの肉棒が欲しいの……」
「陽菜っ……」
それから私とお父さんはベッドの上で何度も愛し合った。お父さんの指と舌で何度もイカされ、お父さんの肉棒で激しく突かれて、熱いものを奥に注がれる。
「お父さ……、れ……蓮司さんっ……!」
「陽菜、愛してるよ……、陽菜っ……!」
汗だくでセックスしたあとは、お風呂に移動した。
「あっ、あっ、だめッ……蓮司さん、そこ、お尻っ……」
「ん? ちゃんとここも綺麗にしないとね」
お父さんはまたお尻の穴の中に指を挿れてくる。
「……あっ……ああっ……」
「すごいよ、陽菜。中指が全部挿入ったよ」
「……やだあっ……」

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