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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
「んああっ……、またきちゃ……う……あああっ……」
また快楽の波が来る。
「……いくっ……イく……っ!」
私は腰をガクガク震わせて絶頂した。ぐったり上半身をベッドに沈み込ませていると、お尻の穴の中に何かが挿入ってくるのを感じた。
「陽菜、お父さんの小指が第二関節まで挿入ったよ」
「……あっ……あっ……」
「どうだい? 痛いかい?」
「……はあはあっ……」
なにこれ……。すごく……変な感じ……。
「どうやら痛くはないみたいだね」
「あっ、ん……やっ……」
「動かすよ」
「はああっ、だっ……だめッ……」
そんな、両方されたら、私っ……。
「あっ、あっ、だめッ……、そんなにしたら、出ちゃうっ……!」
迫ってくる快感に私の身体はビクビク痙攣した。
「……はあはあっ……もうっ……無理っ……」
「ふふっ、気持ちよさそうだったね。これならもう少し慣らせば、俺の肉棒も入りそうだ」
「……っ……」
小指だけでもきつい感じしたのに、あんな大きな肉棒が入るの……?
「……お父さん、私っ……」
「ああ、今すぐは挿れないから大丈夫だよ。アナルは拡張してからじゃないと痛いからね。陽菜が気持ちよくなれるように、ゆっくりしていくから。だから、もう罰はこれでおしまいだよ」
そう言うとお父さんは、バイブも外してくれた。
また快楽の波が来る。
「……いくっ……イく……っ!」
私は腰をガクガク震わせて絶頂した。ぐったり上半身をベッドに沈み込ませていると、お尻の穴の中に何かが挿入ってくるのを感じた。
「陽菜、お父さんの小指が第二関節まで挿入ったよ」
「……あっ……あっ……」
「どうだい? 痛いかい?」
「……はあはあっ……」
なにこれ……。すごく……変な感じ……。
「どうやら痛くはないみたいだね」
「あっ、ん……やっ……」
「動かすよ」
「はああっ、だっ……だめッ……」
そんな、両方されたら、私っ……。
「あっ、あっ、だめッ……、そんなにしたら、出ちゃうっ……!」
迫ってくる快感に私の身体はビクビク痙攣した。
「……はあはあっ……もうっ……無理っ……」
「ふふっ、気持ちよさそうだったね。これならもう少し慣らせば、俺の肉棒も入りそうだ」
「……っ……」
小指だけでもきつい感じしたのに、あんな大きな肉棒が入るの……?
「……お父さん、私っ……」
「ああ、今すぐは挿れないから大丈夫だよ。アナルは拡張してからじゃないと痛いからね。陽菜が気持ちよくなれるように、ゆっくりしていくから。だから、もう罰はこれでおしまいだよ」
そう言うとお父さんは、バイブも外してくれた。

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