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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
「……んっ……んんっ、……んんんッ!」
私の腰はガクガク痙攣してイクのが止まらない。ナカからじわっと生温いのが出て、お尻にまで広がる感じがした。
「……はあっ、はあっ……」
痙攣が落ち着いたあと、真人お兄ちゃんが唇を離す。
「陽菜……やばいだろ、感じすぎ」
「……だってっ……」
「電車の中だからか? それとも親父の指だから?」
真人お兄ちゃんが嫉妬してるかのように質問を投げかけてくる。
「そんなの、両方に決まっているだろう。陽菜の弱いところは知り尽くしているからね」
そう言うとお父さんは再び指を動かし始めた。
「……やっ、だめっ……、今動かさないでっ……」
私はお父さんの腕を掴んで止めようとした。これ以上されたら、本当に乗客にバレてしまう。
その時、車内のアナウンスが流れた。
「ああ、もう次の駅か」
お父さんの指が止まって、スカートから手を抜いてくれた。
「ああ、私の手がビショビショだ。陽菜の座席のシートもすごい染みができているね」
「……っ……」
染みは私の座っているところ全体に広がっていた。スカートも少し濡れてしまっている。
「陽菜、こっち来いよ」
そう言って、真人お兄ちゃんがシートの真ん中に座り直して股をガバッと開く。
「お兄ちゃんの股の間に?」
「ああ」
私は何をされるのか期待しながら立ち上がった。その時、扉付近に立っているスーツを着た若い男の人と目が合ってしまった。その人は私をジッと見ている。
えっ……見られてる?
私の腰はガクガク痙攣してイクのが止まらない。ナカからじわっと生温いのが出て、お尻にまで広がる感じがした。
「……はあっ、はあっ……」
痙攣が落ち着いたあと、真人お兄ちゃんが唇を離す。
「陽菜……やばいだろ、感じすぎ」
「……だってっ……」
「電車の中だからか? それとも親父の指だから?」
真人お兄ちゃんが嫉妬してるかのように質問を投げかけてくる。
「そんなの、両方に決まっているだろう。陽菜の弱いところは知り尽くしているからね」
そう言うとお父さんは再び指を動かし始めた。
「……やっ、だめっ……、今動かさないでっ……」
私はお父さんの腕を掴んで止めようとした。これ以上されたら、本当に乗客にバレてしまう。
その時、車内のアナウンスが流れた。
「ああ、もう次の駅か」
お父さんの指が止まって、スカートから手を抜いてくれた。
「ああ、私の手がビショビショだ。陽菜の座席のシートもすごい染みができているね」
「……っ……」
染みは私の座っているところ全体に広がっていた。スカートも少し濡れてしまっている。
「陽菜、こっち来いよ」
そう言って、真人お兄ちゃんがシートの真ん中に座り直して股をガバッと開く。
「お兄ちゃんの股の間に?」
「ああ」
私は何をされるのか期待しながら立ち上がった。その時、扉付近に立っているスーツを着た若い男の人と目が合ってしまった。その人は私をジッと見ている。
えっ……見られてる?

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