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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
「ああ、すごいね、陽菜。すでにアソコがビチャビチャじゃないか。こんなにシートを濡らしていけない子だ」

「やだっ……、そんな恥ずかしいこと言わないでっ……」


 私は悶えながら、周りに会話が聞こえてないかハラハラした。


「ずっと愛液を垂らしていたんだね? 電車の中で、私にお尻を撫で回されて感じていたんだね?」


 お父さんはわざとなのか、恥ずかしいことばかり言ってくる。


「俺に胸も揉まれて、すげぇ感じていたよな? また触ってやろうか?」


 真人お兄ちゃんもそう言うと、少し身を乗り出して、私の左胸の膨らみを服の上から揉んだ。


「……んっ……」


 大きな手のひらで捏ねるように揉みしだかれて、私の唇から吐息が漏れる。


「気持ちよさそうだね、陽菜。じゃあ、私もナカに指を挿れてあげるよ」


 お父さんはそう言うと、長い指をゆっくりと腟内に埋め込んできた。


「あぁっ……」


 瞬間、私の腰がビクビク震えた。私はお父さんの左腕の袖をギュッと掴んだ。


「陽菜のナカ、私の指を咥え込んで離さないよ。ずっと欲しかったのかい?」

「……っ……」


 だめっ、これ……気持ち良すぎるっ……。こんなの、二人同時に攻められたらっ……。


「……あっ……んっ……、はあっ……んっ……」


 お父さんの指がナカで激しく動くたび、静かな車内にクチュクチュといやらしい音が鳴り響いた。


「陽菜、声出てるぞ」

「……だって、もうっ……。もう、イキそうなのっ……。我慢できな――」


 その時、真人お兄ちゃんが私の後頭部を引き寄せた。


「……んんっ!」


 私は真人お兄ちゃんにキスで口を塞がれながら、ビクビク身体を痙攣させてイッてしまった。





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