この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
「ああ、すごいね、陽菜。すでにアソコがビチャビチャじゃないか。こんなにシートを濡らしていけない子だ」
「やだっ……、そんな恥ずかしいこと言わないでっ……」
私は悶えながら、周りに会話が聞こえてないかハラハラした。
「ずっと愛液を垂らしていたんだね? 電車の中で、私にお尻を撫で回されて感じていたんだね?」
お父さんはわざとなのか、恥ずかしいことばかり言ってくる。
「俺に胸も揉まれて、すげぇ感じていたよな? また触ってやろうか?」
真人お兄ちゃんもそう言うと、少し身を乗り出して、私の左胸の膨らみを服の上から揉んだ。
「……んっ……」
大きな手のひらで捏ねるように揉みしだかれて、私の唇から吐息が漏れる。
「気持ちよさそうだね、陽菜。じゃあ、私もナカに指を挿れてあげるよ」
お父さんはそう言うと、長い指をゆっくりと腟内に埋め込んできた。
「あぁっ……」
瞬間、私の腰がビクビク震えた。私はお父さんの左腕の袖をギュッと掴んだ。
「陽菜のナカ、私の指を咥え込んで離さないよ。ずっと欲しかったのかい?」
「……っ……」
だめっ、これ……気持ち良すぎるっ……。こんなの、二人同時に攻められたらっ……。
「……あっ……んっ……、はあっ……んっ……」
お父さんの指がナカで激しく動くたび、静かな車内にクチュクチュといやらしい音が鳴り響いた。
「陽菜、声出てるぞ」
「……だって、もうっ……。もう、イキそうなのっ……。我慢できな――」
その時、真人お兄ちゃんが私の後頭部を引き寄せた。
「……んんっ!」
私は真人お兄ちゃんにキスで口を塞がれながら、ビクビク身体を痙攣させてイッてしまった。
「やだっ……、そんな恥ずかしいこと言わないでっ……」
私は悶えながら、周りに会話が聞こえてないかハラハラした。
「ずっと愛液を垂らしていたんだね? 電車の中で、私にお尻を撫で回されて感じていたんだね?」
お父さんはわざとなのか、恥ずかしいことばかり言ってくる。
「俺に胸も揉まれて、すげぇ感じていたよな? また触ってやろうか?」
真人お兄ちゃんもそう言うと、少し身を乗り出して、私の左胸の膨らみを服の上から揉んだ。
「……んっ……」
大きな手のひらで捏ねるように揉みしだかれて、私の唇から吐息が漏れる。
「気持ちよさそうだね、陽菜。じゃあ、私もナカに指を挿れてあげるよ」
お父さんはそう言うと、長い指をゆっくりと腟内に埋め込んできた。
「あぁっ……」
瞬間、私の腰がビクビク震えた。私はお父さんの左腕の袖をギュッと掴んだ。
「陽菜のナカ、私の指を咥え込んで離さないよ。ずっと欲しかったのかい?」
「……っ……」
だめっ、これ……気持ち良すぎるっ……。こんなの、二人同時に攻められたらっ……。
「……あっ……んっ……、はあっ……んっ……」
お父さんの指がナカで激しく動くたび、静かな車内にクチュクチュといやらしい音が鳴り響いた。
「陽菜、声出てるぞ」
「……だって、もうっ……。もう、イキそうなのっ……。我慢できな――」
その時、真人お兄ちゃんが私の後頭部を引き寄せた。
「……んんっ!」
私は真人お兄ちゃんにキスで口を塞がれながら、ビクビク身体を痙攣させてイッてしまった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


