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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
「陽菜、どうした?」
「あっ……」
私は慌てて男の人から目をそらして、真人お兄ちゃんの股の間に座った。そのとき電車が止まって、プシューッと扉が開く音がした。そして電車の窓から、何人かが駅に降りていくのが見えた。
「今、男の人と目が合って……すごく見られたの……」
「ああ、陽菜の喘ぎ声が聞こえてしまったかな」
「えっ……!?」
私はニヤリと笑うお父さんを見た。
「それか、俺たちの会話が聞こえてしまったか」
「……っ……」
真人お兄ちゃんもニヤニヤ笑う。
「でもその人は降りたみたいだね。この車内に乗客は誰も居なくなったよ」
お父さんが立ち上がって車内を確認した。
「もう、聞こえてたなんて恥ずかしいよっ……!」
「大丈夫だって。もう二度と会わないんだし」
「そういう問題じゃ……」
「それよりも陽菜、どうする?」
「えっ……?」
「リベンジするなら今だけど、するか?」
真人お兄ちゃんがゴクリと息を呑んで、熱をこもった瞳で私を見つめてきた。
電車内で挿れてみたい……。そう思って、真人お兄ちゃんを焚き付けて、お父さんを巻き込んでしまった、私の欲望……。
ここまできて、やっぱりしないなんて言えない……。
「……うん……」
目を伏せながらコクンと頷くと、真人お兄ちゃんが背後から私を抱きしめた。
「すげえ、興奮するっ……」
「……っ……」
真人お兄ちゃんの心臓の音がドキドキ鳴ってるのがわかる。それに私の背中に感じる、真人お兄ちゃんの肉棒の存在も……。
「あっ……」
私は慌てて男の人から目をそらして、真人お兄ちゃんの股の間に座った。そのとき電車が止まって、プシューッと扉が開く音がした。そして電車の窓から、何人かが駅に降りていくのが見えた。
「今、男の人と目が合って……すごく見られたの……」
「ああ、陽菜の喘ぎ声が聞こえてしまったかな」
「えっ……!?」
私はニヤリと笑うお父さんを見た。
「それか、俺たちの会話が聞こえてしまったか」
「……っ……」
真人お兄ちゃんもニヤニヤ笑う。
「でもその人は降りたみたいだね。この車内に乗客は誰も居なくなったよ」
お父さんが立ち上がって車内を確認した。
「もう、聞こえてたなんて恥ずかしいよっ……!」
「大丈夫だって。もう二度と会わないんだし」
「そういう問題じゃ……」
「それよりも陽菜、どうする?」
「えっ……?」
「リベンジするなら今だけど、するか?」
真人お兄ちゃんがゴクリと息を呑んで、熱をこもった瞳で私を見つめてきた。
電車内で挿れてみたい……。そう思って、真人お兄ちゃんを焚き付けて、お父さんを巻き込んでしまった、私の欲望……。
ここまできて、やっぱりしないなんて言えない……。
「……うん……」
目を伏せながらコクンと頷くと、真人お兄ちゃんが背後から私を抱きしめた。
「すげえ、興奮するっ……」
「……っ……」
真人お兄ちゃんの心臓の音がドキドキ鳴ってるのがわかる。それに私の背中に感じる、真人お兄ちゃんの肉棒の存在も……。

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