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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
「はあっ……」
コートがなくなった途端、急に落ち着かなくなった。上半身はいいけど、スカートの中がスースーする。まさか今、私がノーパンノーブラで立ってるなんて誰も思わないよね……。
周りを見ると、仕事帰りなのかスーツを着ている男の人が多かった。みんなスマホを見ながら電車を待っている。
この人たちがいる中で、私はお父さんと真人お兄ちゃんに痴漢されちゃうんだ……。
そう思ったら、ずくんっとアソコが疼いて身体が熱くなった。心臓がドキドキ高鳴る。
「陽菜、大丈夫か?」
真人お兄ちゃんが私の顔を覗き込む。
「うん……、大丈夫っ……」
私がそう答えたあと、真人お兄ちゃんは手をギュッと握ってくれた。
しばらくすると、ホームに電車が入ってきた。そこからはもうなだれ込む感じで、私はお父さんと真人お兄ちゃんに守られながらも無事に乗り込む事ができた。
「ふぅ、なんとか乗れたな……」
私たちは反対側の扉付近の端っこを確保することができた。壁を背に真人お兄ちゃんが立って、私を挟んで背後にお父さんが立つ。周りからグイグイ押されて、私は二人の身体と密着した。
「……っ……」
私のGカップの胸が、真人お兄ちゃんのお腹に当たって押し潰されてる。それにお尻にはお父さんの股間がぴったりくっついていて、何もされてなくても感じてしまった。
この状態で一時間なんて無理かも……。そもそもこんなに身動きできない状態で触れるの? そう思ってたら、後ろでお父さんがモゾモゾ動いたから、私はビクッとした。
私の足元に何かが当たる。
……鞄?
ああ、そっか……片手が塞がってたら、両手で触りにくいもんね……。って、私……期待しすぎ……。
コートがなくなった途端、急に落ち着かなくなった。上半身はいいけど、スカートの中がスースーする。まさか今、私がノーパンノーブラで立ってるなんて誰も思わないよね……。
周りを見ると、仕事帰りなのかスーツを着ている男の人が多かった。みんなスマホを見ながら電車を待っている。
この人たちがいる中で、私はお父さんと真人お兄ちゃんに痴漢されちゃうんだ……。
そう思ったら、ずくんっとアソコが疼いて身体が熱くなった。心臓がドキドキ高鳴る。
「陽菜、大丈夫か?」
真人お兄ちゃんが私の顔を覗き込む。
「うん……、大丈夫っ……」
私がそう答えたあと、真人お兄ちゃんは手をギュッと握ってくれた。
しばらくすると、ホームに電車が入ってきた。そこからはもうなだれ込む感じで、私はお父さんと真人お兄ちゃんに守られながらも無事に乗り込む事ができた。
「ふぅ、なんとか乗れたな……」
私たちは反対側の扉付近の端っこを確保することができた。壁を背に真人お兄ちゃんが立って、私を挟んで背後にお父さんが立つ。周りからグイグイ押されて、私は二人の身体と密着した。
「……っ……」
私のGカップの胸が、真人お兄ちゃんのお腹に当たって押し潰されてる。それにお尻にはお父さんの股間がぴったりくっついていて、何もされてなくても感じてしまった。
この状態で一時間なんて無理かも……。そもそもこんなに身動きできない状態で触れるの? そう思ってたら、後ろでお父さんがモゾモゾ動いたから、私はビクッとした。
私の足元に何かが当たる。
……鞄?
ああ、そっか……片手が塞がってたら、両手で触りにくいもんね……。って、私……期待しすぎ……。

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