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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
私は真人お兄ちゃんにナカを指でクチュクチュされて感じてしまう。
「……んっ、だめっ……。まだ電車に……乗ってない……のにっ……」
「はあっ、やばっ……俺も興奮してきた」
真人お兄ちゃんは息を荒くしながら、私から指を引き抜いた。
「見つかりそうになったらすぐやめるから」
「うんっ……」
私と真人お兄ちゃんはお互いドキドキしながら、家を出た。
「陽菜、寒いだろ? 俺のコート羽織っていけよ」
「ありがとう、お兄ちゃん」
外に出て少し肌寒いと感じたら、真人お兄ちゃんがコートを貸してくれた。
よかった、これならノーパンノーブラでも安心できる……。
駅の改札口に着くと、スーツ姿のお父さんがすでに待っていた。手にはビジネスバッグを持っている。
「じゃあ、行こうか」
お父さんはそう言うと、駅から出て行こうとした。
「待てよ、親父。どこ行くんだ?」
「乗るのはこっちじゃないよ」
「え?」
「普段使う路線はバレたときのリスクを考えてやめておく。もし陽菜が一人で乗った時に狙われるかもしれないからね」
「……っ……」
私はそれを聞いて、お父さんがそこまで考えていたことにびっくりした。たしかに、私たちの行為を誰かが見ていたら、そうなる可能性も出てくるよね……。
「すげーな、親父。俺そこまで考えてなかったわ」
「今日は私が来て正解だったな」
お父さんのこういう先を見てるとこ、すごく尊敬する。私を大事にしてくれてるってわかる……。だから、とんでもないことしていても安心するんだよね……。
「……んっ、だめっ……。まだ電車に……乗ってない……のにっ……」
「はあっ、やばっ……俺も興奮してきた」
真人お兄ちゃんは息を荒くしながら、私から指を引き抜いた。
「見つかりそうになったらすぐやめるから」
「うんっ……」
私と真人お兄ちゃんはお互いドキドキしながら、家を出た。
「陽菜、寒いだろ? 俺のコート羽織っていけよ」
「ありがとう、お兄ちゃん」
外に出て少し肌寒いと感じたら、真人お兄ちゃんがコートを貸してくれた。
よかった、これならノーパンノーブラでも安心できる……。
駅の改札口に着くと、スーツ姿のお父さんがすでに待っていた。手にはビジネスバッグを持っている。
「じゃあ、行こうか」
お父さんはそう言うと、駅から出て行こうとした。
「待てよ、親父。どこ行くんだ?」
「乗るのはこっちじゃないよ」
「え?」
「普段使う路線はバレたときのリスクを考えてやめておく。もし陽菜が一人で乗った時に狙われるかもしれないからね」
「……っ……」
私はそれを聞いて、お父さんがそこまで考えていたことにびっくりした。たしかに、私たちの行為を誰かが見ていたら、そうなる可能性も出てくるよね……。
「すげーな、親父。俺そこまで考えてなかったわ」
「今日は私が来て正解だったな」
お父さんのこういう先を見てるとこ、すごく尊敬する。私を大事にしてくれてるってわかる……。だから、とんでもないことしていても安心するんだよね……。

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