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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
「はあっ……親父も一緒か」
「ごめんね、お兄ちゃん」
「謝んなくていいって。なんか親父、詳しそうだから任せようぜ」
「うん」
真人お兄ちゃんは残念そうだけど、正直私はお父さんが一緒でホッとした。
私と真人お兄ちゃんはまったりセックスしたあと、お風呂で身体を洗い流して、出かける準備をした。
「ねえ、お兄ちゃん。これでいいかな?」
私は前面にファスナーが付いたフード付きのグレーのパーカーに、膝上5センチくらいの黒のプリーツスカートを履いた姿を真人お兄ちゃんに見せた。
「いいんじゃね? もちろん、ノーパンノーブラだよな?」
真人お兄ちゃんは私のパーカーのファスナーを下げたあと、スカートを捲った。
「やべぇ……マジでつけてないじゃん」
「恥ずかしいよ、お兄ちゃんっ……」
「何言ってんだよ、もう何百回もお前の裸見てんのに。だけど、興奮するなぁ〜電車の中で脱がすの」
「えっ……、脱がすの!?」
「いや……わかんねぇけど、痴漢動画でよくやってんじゃん」
「もうっ、それはAVだからでしょっ! 見つかったら、私……沢山の人に裸見られちゃうんだよっ!」
もしそうなったら……と想像したら、アソコが疼いた。
「今、自分で言って興奮しただろ?」
「してないっ……」
「陽菜ちゃ〜ん? お股を拝見しまちゅよー?」
真人お兄ちゃんはわざと赤ちゃん言葉を使うと、私のスカートの中に手を滑り込ませた。
「ほら、濡れてんじゃん」
「……っ……」
「ごめんね、お兄ちゃん」
「謝んなくていいって。なんか親父、詳しそうだから任せようぜ」
「うん」
真人お兄ちゃんは残念そうだけど、正直私はお父さんが一緒でホッとした。
私と真人お兄ちゃんはまったりセックスしたあと、お風呂で身体を洗い流して、出かける準備をした。
「ねえ、お兄ちゃん。これでいいかな?」
私は前面にファスナーが付いたフード付きのグレーのパーカーに、膝上5センチくらいの黒のプリーツスカートを履いた姿を真人お兄ちゃんに見せた。
「いいんじゃね? もちろん、ノーパンノーブラだよな?」
真人お兄ちゃんは私のパーカーのファスナーを下げたあと、スカートを捲った。
「やべぇ……マジでつけてないじゃん」
「恥ずかしいよ、お兄ちゃんっ……」
「何言ってんだよ、もう何百回もお前の裸見てんのに。だけど、興奮するなぁ〜電車の中で脱がすの」
「えっ……、脱がすの!?」
「いや……わかんねぇけど、痴漢動画でよくやってんじゃん」
「もうっ、それはAVだからでしょっ! 見つかったら、私……沢山の人に裸見られちゃうんだよっ!」
もしそうなったら……と想像したら、アソコが疼いた。
「今、自分で言って興奮しただろ?」
「してないっ……」
「陽菜ちゃ〜ん? お股を拝見しまちゅよー?」
真人お兄ちゃんはわざと赤ちゃん言葉を使うと、私のスカートの中に手を滑り込ませた。
「ほら、濡れてんじゃん」
「……っ……」

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