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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
「あれ? お父さんから着信きた」
私は嫌な予感がして、電話に出た。
「もしもし……」
『陽菜、真人と何処へ行くんだい?』
お父さんの声……怒ってる?
「えっ……、さっき映画行くって……」
『陽菜が私との約束を破ってまで、映画に行くわけないだろう?』
「……っ……」
『正直に言いなさい』
私は真人お兄ちゃんの顔を見た。真人お兄ちゃんも会話が聞こえたみたいで、「はあっ」とため息をついた。
「親父……聞こえるか?」
私はスマホをスピーカーにした。
『真人……本当のことを言わないと、私の邪魔をした代償は大きいぞ』
「はあっ……わかったよ。映画っていうのは嘘だ。本当は電車プレイをしようと思ったんだよ」
『……』
お父さんが黙ってしまった。
私はやっぱりリベンジしたいなんてどうかしてたと思って、慌てて謝ろうと思った。
『それなら、18時に駅で待ち合わせしよう』
「えっ……」
『陽菜がしたいのなら、期待に応えないとね』
「は? 18時って、早すぎるだろ? てか、親父も参戦するのかよ」
『混んでる方がやりやすいからね。真人はコートを着るように。あと陽菜はノーパンノーブラで服を着なさい』
「……っ……」
お父さんにそう言われたら、ずくんっと奥が疼いた。
「……っ、は……すげえ、締め付けっ……」
真人お兄ちゃんが苦しそうにする。
『陽菜、興奮してるんだね? 電車の中でも沢山イカせてあげるから楽しみにしてるんだよ』
そう言われたあと、お父さんとの通話は終わった。
私は嫌な予感がして、電話に出た。
「もしもし……」
『陽菜、真人と何処へ行くんだい?』
お父さんの声……怒ってる?
「えっ……、さっき映画行くって……」
『陽菜が私との約束を破ってまで、映画に行くわけないだろう?』
「……っ……」
『正直に言いなさい』
私は真人お兄ちゃんの顔を見た。真人お兄ちゃんも会話が聞こえたみたいで、「はあっ」とため息をついた。
「親父……聞こえるか?」
私はスマホをスピーカーにした。
『真人……本当のことを言わないと、私の邪魔をした代償は大きいぞ』
「はあっ……わかったよ。映画っていうのは嘘だ。本当は電車プレイをしようと思ったんだよ」
『……』
お父さんが黙ってしまった。
私はやっぱりリベンジしたいなんてどうかしてたと思って、慌てて謝ろうと思った。
『それなら、18時に駅で待ち合わせしよう』
「えっ……」
『陽菜がしたいのなら、期待に応えないとね』
「は? 18時って、早すぎるだろ? てか、親父も参戦するのかよ」
『混んでる方がやりやすいからね。真人はコートを着るように。あと陽菜はノーパンノーブラで服を着なさい』
「……っ……」
お父さんにそう言われたら、ずくんっと奥が疼いた。
「……っ、は……すげえ、締め付けっ……」
真人お兄ちゃんが苦しそうにする。
『陽菜、興奮してるんだね? 電車の中でも沢山イカせてあげるから楽しみにしてるんだよ』
そう言われたあと、お父さんとの通話は終わった。

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