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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
なんだか真人お兄ちゃんがまた暴走してるような気がする……。でも私は抗うことができない。だって私もこの状況にすごく興奮しているから……。
「陽菜、片足下ろすぞ」
真人お兄ちゃんは私の片足だけ芝生の上につかせると、激しくピストンしてきた。
「……はっ、はあっ……」
干したシーツが私たちの姿を隠してくれる。でも見られてるかもしれない、気づかれてるかもしれない。そう思ったら余計に興奮して、私と真人お兄ちゃんは声を押し殺して、貪るようにお互いを求め合った。
そこからはもう止まらなくて、室内に戻った私たちはあちこちでセックスした。
「ああんっ! ああんっ! お兄ちゃんっ……、きもちいいよぉ……!」
室内でのセックスは安心する。でもどこか物足りなさを感じた。
「ね……ねえ……、お兄ちゃん……」
「ん……どうした? 陽菜」
私は寝そべる真人お兄ちゃんの上に乗って腰を動かしながら話しかけた。
「……やっぱりリベンジ……してみたいかも……」
私がそう言うと、真人お兄ちゃんはガバッと上半身を起こした。
「いいのか?」
「……う、うん……」
「すげぇ、嬉しい」
真人お兄ちゃんは私の後頭部を引き寄せると、唇にキスをした。
「……陽菜っ……」
「んっ……んんっ……」
私のナカで真人お兄ちゃんの肉棒が大きくなる。
「お父さんにメールしないと……」
「ああ、映画にでも行くって言えばいいさ」
私はお父さんにそうメールした。
お父さんとの約束を断るのは少し胸が痛んだけど、きっとお父さんなら優しく『そうか、残念だね。真人と楽しんでおいで』と言ってくれるだろうと思った。
「陽菜、片足下ろすぞ」
真人お兄ちゃんは私の片足だけ芝生の上につかせると、激しくピストンしてきた。
「……はっ、はあっ……」
干したシーツが私たちの姿を隠してくれる。でも見られてるかもしれない、気づかれてるかもしれない。そう思ったら余計に興奮して、私と真人お兄ちゃんは声を押し殺して、貪るようにお互いを求め合った。
そこからはもう止まらなくて、室内に戻った私たちはあちこちでセックスした。
「ああんっ! ああんっ! お兄ちゃんっ……、きもちいいよぉ……!」
室内でのセックスは安心する。でもどこか物足りなさを感じた。
「ね……ねえ……、お兄ちゃん……」
「ん……どうした? 陽菜」
私は寝そべる真人お兄ちゃんの上に乗って腰を動かしながら話しかけた。
「……やっぱりリベンジ……してみたいかも……」
私がそう言うと、真人お兄ちゃんはガバッと上半身を起こした。
「いいのか?」
「……う、うん……」
「すげぇ、嬉しい」
真人お兄ちゃんは私の後頭部を引き寄せると、唇にキスをした。
「……陽菜っ……」
「んっ……んんっ……」
私のナカで真人お兄ちゃんの肉棒が大きくなる。
「お父さんにメールしないと……」
「ああ、映画にでも行くって言えばいいさ」
私はお父さんにそうメールした。
お父さんとの約束を断るのは少し胸が痛んだけど、きっとお父さんなら優しく『そうか、残念だね。真人と楽しんでおいで』と言ってくれるだろうと思った。

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