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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
結局電車の中ではできなくて、私たちは足早に家に帰ると、玄関でセックスした。
「ああんっ、お兄ちゃんっ……!」
「……はあっ、陽菜っ……!」
真人お兄ちゃんは私のバイブを外してショーツも脱がすと、すぐにバックで挿入してきた。
パンパンッ!と肌と肌がぶつかる音が玄関に響く。真人お兄ちゃんの硬くて大きい肉棒が激しく奥を叩いて、私は何度もイッてしまった。
「……っ、すげぇ締まるっ……、やばっ、イクっ……!!」
激しく突かれた後、真人お兄ちゃんの精液がドクドクと中に流れてきた。
「ああんっ……、お兄ちゃんの、いっぱい出てる……」
「はあっ……陽菜のナカ、気持ちよすぎっ……」
その後、私たちは場所を真人お兄ちゃんの部屋に変えて、いつものごとく何度もセックスした。一瞬、一ノ瀬さんのことが頭によぎったけど、真人お兄ちゃんのセックスで消えた。
「陽菜、今夜は私としないかい?」
「え?」
夜、洗面所で歯を磨いてると、お父さんに声をかけられた。
「そろそろ私の相手もしてほしい」
「お父さん……」
そういえば最近、お父さんが帰ってきても真人お兄ちゃんとばかりしていた。
「うん、いいよ。でも……」
私は込み上げるあくびを我慢できなくて、盛大に口を開ける。
「眠いのかい? それなら今日はやめて、明日しよう」
「ごめんね、お父さん」
「一緒に寝るかい?」
「うん……」
私はお父さんの温もりに包まれて、安心して眠った。
「ああんっ、お兄ちゃんっ……!」
「……はあっ、陽菜っ……!」
真人お兄ちゃんは私のバイブを外してショーツも脱がすと、すぐにバックで挿入してきた。
パンパンッ!と肌と肌がぶつかる音が玄関に響く。真人お兄ちゃんの硬くて大きい肉棒が激しく奥を叩いて、私は何度もイッてしまった。
「……っ、すげぇ締まるっ……、やばっ、イクっ……!!」
激しく突かれた後、真人お兄ちゃんの精液がドクドクと中に流れてきた。
「ああんっ……、お兄ちゃんの、いっぱい出てる……」
「はあっ……陽菜のナカ、気持ちよすぎっ……」
その後、私たちは場所を真人お兄ちゃんの部屋に変えて、いつものごとく何度もセックスした。一瞬、一ノ瀬さんのことが頭によぎったけど、真人お兄ちゃんのセックスで消えた。
「陽菜、今夜は私としないかい?」
「え?」
夜、洗面所で歯を磨いてると、お父さんに声をかけられた。
「そろそろ私の相手もしてほしい」
「お父さん……」
そういえば最近、お父さんが帰ってきても真人お兄ちゃんとばかりしていた。
「うん、いいよ。でも……」
私は込み上げるあくびを我慢できなくて、盛大に口を開ける。
「眠いのかい? それなら今日はやめて、明日しよう」
「ごめんね、お父さん」
「一緒に寝るかい?」
「うん……」
私はお父さんの温もりに包まれて、安心して眠った。

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