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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第46章 甘い誘惑
「本当は私のこと、むかついているんでしょ? 本当は怒りを私にぶつけたいんでしょ? ……怒っていいんだよ! もう、物分かりのいいお兄ちゃんにならなくていいのっ……! 私、お兄ちゃんに我慢してほしくないから……お兄ちゃんの気持ち、全部受け止めるからっ……! だからっ……」
私は真人お兄ちゃんに強く抱きしめられた。
「……いいのかよっ……そんなこと言ったら、お前を傷つけるかもしれないんだぞっ……」
真人お兄ちゃんの声が震えてる。でも私は真人お兄ちゃんの温もりを感じる事ができてホッとした。
「……いいよ……、私もお兄ちゃんを傷つけてるもん……、だからお仕置きしてほしいの……」
「陽菜っ……」
その夜、私は真人お兄ちゃんに何度も抱かれた。お父さんがいつ帰ってきたかもわからなくて、私と真人お兄ちゃんは朝まで繋がった。
「んっ……」
朝目を覚ましたら、真人お兄ちゃんの肉棒が私の腟内に挿入っていた。寝たのか寝てないのかよくわからなくて、頭がボッーとする。
私のナカに挿入ってる真人お兄ちゃんの肉棒はまだ硬くて大きくて、再び奥を激しく突いてきた。
「ああんっ……ああんっ!」
「はっ、はっ……、いくっ……、いくぞ、陽菜っ……!」
真人お兄ちゃんはナカから肉棒を引き抜くと、私の口の中に突っ込んできた。
「んんうっ……!」
瞬間、生温かい精液がビュルビュルと私の喉奥に飛んできた。
「んんんっ……んんっ……」
私はそれを涙目になりながら飲み込んだ。
私は真人お兄ちゃんに強く抱きしめられた。
「……いいのかよっ……そんなこと言ったら、お前を傷つけるかもしれないんだぞっ……」
真人お兄ちゃんの声が震えてる。でも私は真人お兄ちゃんの温もりを感じる事ができてホッとした。
「……いいよ……、私もお兄ちゃんを傷つけてるもん……、だからお仕置きしてほしいの……」
「陽菜っ……」
その夜、私は真人お兄ちゃんに何度も抱かれた。お父さんがいつ帰ってきたかもわからなくて、私と真人お兄ちゃんは朝まで繋がった。
「んっ……」
朝目を覚ましたら、真人お兄ちゃんの肉棒が私の腟内に挿入っていた。寝たのか寝てないのかよくわからなくて、頭がボッーとする。
私のナカに挿入ってる真人お兄ちゃんの肉棒はまだ硬くて大きくて、再び奥を激しく突いてきた。
「ああんっ……ああんっ!」
「はっ、はっ……、いくっ……、いくぞ、陽菜っ……!」
真人お兄ちゃんはナカから肉棒を引き抜くと、私の口の中に突っ込んできた。
「んんうっ……!」
瞬間、生温かい精液がビュルビュルと私の喉奥に飛んできた。
「んんんっ……んんっ……」
私はそれを涙目になりながら飲み込んだ。

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