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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第47章 アブノーマルなプレイ
真人お兄ちゃんは私の脚を抱えて、下から突き上げてくる。
「ぁんっ……あぁんっ……」
お父さんからは、私たちの結合部分が丸見えだった。それをジッと見られてるかと思うと、奥が疼いて仕方ない。
いつも見られてるのに、今日はなんだかすごく恥ずかしいっ……。そんな私の心を見透かすような目つきで見ないで……。本当は電車の中でお父さんとも……3人で繋がりたいなんてっ……。
「二人とも、もうすぐ終点だよ」
「……っ……」
私と真人お兄ちゃんは身体が疼いたまま、セックスを中断した。電車が終点の駅に着くと、降りたのは私たちと別の車両に乗っていた数人だけで、みんな改札口を通って行ってしまった。誰も私たちがセックスしてたなんて気づいていない。駅員さんすらも……。
「無人駅なんだな。真っ暗で何も見えねえよ」
「ホテルでもあればいいんだけどね」
「……」
「どうした、陽菜」
「私……おトイレ行ってくるね」
私は駅のトイレに入って、用を済ませた。帰りも一時間かかるなら行っておきたかった。
「ふうっ……」
少し夜風に当たったら、火照った身体が和らいだ気がした。でも鏡に写る私はまだ発情している。
「陽菜」
「お兄ちゃんっ……」
トイレから出ると、真人お兄ちゃんに声をかけられた。そして多目的トイレに連れ込まれた。
「出発時間まで30分もあるんだ。それまで待てねぇよっ……」
「……っ……」
真人お兄ちゃんもまだ発情したままだった。
「ぁんっ……あぁんっ……」
お父さんからは、私たちの結合部分が丸見えだった。それをジッと見られてるかと思うと、奥が疼いて仕方ない。
いつも見られてるのに、今日はなんだかすごく恥ずかしいっ……。そんな私の心を見透かすような目つきで見ないで……。本当は電車の中でお父さんとも……3人で繋がりたいなんてっ……。
「二人とも、もうすぐ終点だよ」
「……っ……」
私と真人お兄ちゃんは身体が疼いたまま、セックスを中断した。電車が終点の駅に着くと、降りたのは私たちと別の車両に乗っていた数人だけで、みんな改札口を通って行ってしまった。誰も私たちがセックスしてたなんて気づいていない。駅員さんすらも……。
「無人駅なんだな。真っ暗で何も見えねえよ」
「ホテルでもあればいいんだけどね」
「……」
「どうした、陽菜」
「私……おトイレ行ってくるね」
私は駅のトイレに入って、用を済ませた。帰りも一時間かかるなら行っておきたかった。
「ふうっ……」
少し夜風に当たったら、火照った身体が和らいだ気がした。でも鏡に写る私はまだ発情している。
「陽菜」
「お兄ちゃんっ……」
トイレから出ると、真人お兄ちゃんに声をかけられた。そして多目的トイレに連れ込まれた。
「出発時間まで30分もあるんだ。それまで待てねぇよっ……」
「……っ……」
真人お兄ちゃんもまだ発情したままだった。

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