この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第45章 切ない距離
 あと少しでイキそう……そう思った瞬間、トロッとした冷たい液体が私のお尻に落ちてきた。


「ひゃああんっ! な、何っ……!?」


 驚いて身体をビクビクさせていると、


「二人が愛し合う姿を見ていたら焼けてしまったよ。陽菜……俺のことも名前で呼んでほしい、いつものように」

「……っ……」


 お父さんは落ち着いた声でそう言うと、ローションを掌で伸ばしながらお尻の穴の周りを撫で始めた。


「……んっ……、れん……じ……さんっ……」

「陽菜、ここに……俺のを挿れてほしいかい?」


 お父さんはぬるぬるした指をお尻の穴の中に挿れてくる。


「んんんっ……、欲しいっ……」


 だめっ……、ゾクゾクする。
 お父さんの指がアナルを出し入れするたび、アソコがキュンキュンして切なくなる……。


「なんだよ、いつものようにって……。二人の時は名前で呼んでたのか?」


 その時、ズンッ!と真人お兄ちゃんが腰を激しく突き上げてきた。


「ああんっ!」


 瞬間、いつもと違う感覚に私の視界が弾ける。


「あっ、あっ、あああっ……!」


 私のナカは真人お兄ちゃんの肉棒で擦られ、お尻のナカはお父さんの指で擦られて、おかしくなりそうだった。
 



/1079ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ