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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第45章 切ない距離
「あああああっ……!」
「……くっ……」
私のナカが真人お兄ちゃんの熱くて硬い肉棒でいっぱいになる。
「……あっ、ああっ……、おにぃ、ちゃんっ……」
私は震えながら、真人お兄ちゃんの胸に倒れ込む。
「はあっ……、久しぶりの陽菜のナカ……、すげぇ気持ちいい……、あったかい……」
真人お兄ちゃんはそう言うと、私の身体を抱きしめてキスをした。
「んんっ……」
「んっ……陽菜っ……」
「お兄ちゃんっ……」
「名前で呼んで」
「お兄……、真人お兄ちゃんっ……」
「お兄ちゃんはいらない」
「……っ……、ま……真人……」
「んっ……、もう一回……」
「真人っ……」
「もっと……」
「真人……、真人っ……!」
私が真人お兄ちゃんの名前を何度も呼ぶと、真人お兄ちゃんは私の頬を両手で包んで微笑んだ。
「愛してる、陽菜」
「……っ……」
その告白は、今までよりも私の胸に深く突き刺さった。
「愛してる……っ、真人っ……」
私は泣きそうになりながらも、真人お兄ちゃんのキスに応えた。
「んっ……はあっ……んんっ……」
舌を激しく絡め合いながら、真人お兄ちゃんは腰を突き動かす。
「ああんっ……奥っ……、突き上げすごいっ……、イッちゃうっ……」
「……くっ……」
私のナカが真人お兄ちゃんの熱くて硬い肉棒でいっぱいになる。
「……あっ、ああっ……、おにぃ、ちゃんっ……」
私は震えながら、真人お兄ちゃんの胸に倒れ込む。
「はあっ……、久しぶりの陽菜のナカ……、すげぇ気持ちいい……、あったかい……」
真人お兄ちゃんはそう言うと、私の身体を抱きしめてキスをした。
「んんっ……」
「んっ……陽菜っ……」
「お兄ちゃんっ……」
「名前で呼んで」
「お兄……、真人お兄ちゃんっ……」
「お兄ちゃんはいらない」
「……っ……、ま……真人……」
「んっ……、もう一回……」
「真人っ……」
「もっと……」
「真人……、真人っ……!」
私が真人お兄ちゃんの名前を何度も呼ぶと、真人お兄ちゃんは私の頬を両手で包んで微笑んだ。
「愛してる、陽菜」
「……っ……」
その告白は、今までよりも私の胸に深く突き刺さった。
「愛してる……っ、真人っ……」
私は泣きそうになりながらも、真人お兄ちゃんのキスに応えた。
「んっ……はあっ……んんっ……」
舌を激しく絡め合いながら、真人お兄ちゃんは腰を突き動かす。
「ああんっ……奥っ……、突き上げすごいっ……、イッちゃうっ……」

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