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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第45章 切ない距離
「あっ、ああんっ……! だめっ……、おに……ちゃ……、それ以上、おっきく……しない、でっ……」
「はぁっ、く……、なんだこれっ……、すげぇ、圧迫感……っ、締め付けられるっ……!」
真人お兄ちゃんのピストンの動きに合わせて、お父さんの指が動く。
「ああんっ……、ああんっ!」
だめっ……、こんなのすぐイッちゃう……!
「すごいね、俺の指もギュウギュウに締め付けてくる……。真人の肉棒と俺の指に挟まれて気持ちいいんだね。じゃあ、指をもう一本増やしてあげよう」
「……っ!」
お父さんにお尻の穴を拡げられて、更に中がいっぱいになった。
「ああっ、だめっ、だめぇぇッ……! それ以上、されたらっ……、壊れちゃうっ……!」
お父さんの指でお尻のナカを擦られて、私の身体がビクビク跳ねた。腰の震えが止まらなくなる。
「はぁっ……くっ! もうだめだっ、出るッ……!」
その時、真人お兄ちゃんにガッと腰を掴まれ、激しくピストンされた。
「だめッ……、だめっ……!! イッてるのに、そんなっ……ああああんッ!!」
大きな波が迫ってきて、私は快楽の渦に飲み込まれた。
「……っ……」
出てる……いっぱい……真人お兄ちゃんの、精子……。
頭が真っ白になりつつも、私のナカに真人お兄ちゃんの精子が流れ込んでくるのを感じた。
「はあっ、陽菜……」
「……お兄……ちゃ……」
真人お兄ちゃんは私の後頭部を引き寄せると、深いキスをした。
「んっ……、はあっ……」
「はぁっ、く……、なんだこれっ……、すげぇ、圧迫感……っ、締め付けられるっ……!」
真人お兄ちゃんのピストンの動きに合わせて、お父さんの指が動く。
「ああんっ……、ああんっ!」
だめっ……、こんなのすぐイッちゃう……!
「すごいね、俺の指もギュウギュウに締め付けてくる……。真人の肉棒と俺の指に挟まれて気持ちいいんだね。じゃあ、指をもう一本増やしてあげよう」
「……っ!」
お父さんにお尻の穴を拡げられて、更に中がいっぱいになった。
「ああっ、だめっ、だめぇぇッ……! それ以上、されたらっ……、壊れちゃうっ……!」
お父さんの指でお尻のナカを擦られて、私の身体がビクビク跳ねた。腰の震えが止まらなくなる。
「はぁっ……くっ! もうだめだっ、出るッ……!」
その時、真人お兄ちゃんにガッと腰を掴まれ、激しくピストンされた。
「だめッ……、だめっ……!! イッてるのに、そんなっ……ああああんッ!!」
大きな波が迫ってきて、私は快楽の渦に飲み込まれた。
「……っ……」
出てる……いっぱい……真人お兄ちゃんの、精子……。
頭が真っ白になりつつも、私のナカに真人お兄ちゃんの精子が流れ込んでくるのを感じた。
「はあっ、陽菜……」
「……お兄……ちゃ……」
真人お兄ちゃんは私の後頭部を引き寄せると、深いキスをした。
「んっ……、はあっ……」

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