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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第45章 切ない距離
私はソファーの上で四つん這いになって、真人お兄ちゃんの肉棒をフェラする。すると後ろからお父さんが私のお尻を掴んできた。
「陽菜、舐めるよ」
「……っ……」
お父さんはお尻の穴を広げて、私の肛門に舌を這わせてきた。
「んんっ……!」
それだけで腰がゾワゾワして感じてしまう。
「あっ、あっ……」
お父さんの舌が穴をつついてくる。更に前に手が伸びてきて、クリトリスを擦られ、腟内に指を挿れられた。
「ああんっ……!」
そんなっ……、そんな同時にされたら、イッちゃう……!
お父さんの愛撫に感じていると、
「陽菜、こっち集中して」
真人お兄ちゃんに頭を持たれて、肉棒を喉奥まで挿れられた。
「んんんっ……!」
真人お兄ちゃんは無理やり犯すみたいに、強引に肉棒を奥に突っ込んでくる。
「ふっ……ンンッ! ぐっ……う!」
苦しくて、涙が出る。でも私の身体は疼いていて、お父さんの指でイッてしまった。
「んんんんっ、はあッ……あぁんっ……」
フェラから解放されて、身体がビクビクと震える。
「陽菜、俺の上に跨いで乗って」
私はソファーに寝そべる真人お兄ちゃんの上に跨ぐと、昂る真人お兄ちゃんの肉棒をゆっくりと腟内に埋めた。
「陽菜、舐めるよ」
「……っ……」
お父さんはお尻の穴を広げて、私の肛門に舌を這わせてきた。
「んんっ……!」
それだけで腰がゾワゾワして感じてしまう。
「あっ、あっ……」
お父さんの舌が穴をつついてくる。更に前に手が伸びてきて、クリトリスを擦られ、腟内に指を挿れられた。
「ああんっ……!」
そんなっ……、そんな同時にされたら、イッちゃう……!
お父さんの愛撫に感じていると、
「陽菜、こっち集中して」
真人お兄ちゃんに頭を持たれて、肉棒を喉奥まで挿れられた。
「んんんっ……!」
真人お兄ちゃんは無理やり犯すみたいに、強引に肉棒を奥に突っ込んでくる。
「ふっ……ンンッ! ぐっ……う!」
苦しくて、涙が出る。でも私の身体は疼いていて、お父さんの指でイッてしまった。
「んんんんっ、はあッ……あぁんっ……」
フェラから解放されて、身体がビクビクと震える。
「陽菜、俺の上に跨いで乗って」
私はソファーに寝そべる真人お兄ちゃんの上に跨ぐと、昂る真人お兄ちゃんの肉棒をゆっくりと腟内に埋めた。

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