この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第45章 切ない距離
「陽菜、どっちが先か決めろよ。それか……同時挿入するか?」
「えっ……」
真人お兄ちゃんの口から出た同時挿入の言葉にドキッとする。
「アナル開発されたんだろ? 俺が前で、親父が後ろで同時挿入……可能だよな?」
「……っ……」
それを聞いて私の下腹部が再び疼く。
「ああ、可能だけど……しばらく間が空いていたからね、ほぐさないと。陽菜、こっちの穴も弄るけどいいかい?」
お父さんにそう聞かれて、私は俯きながら頷いた。
「痛かったらちゃんと言うんだよ、無理はさせないから」
お父さんは私を優しく気遣ってくれる。
「大丈夫……。私……、お父さんとお兄ちゃんと一緒に繋がりたいから……してほしいの」
「陽菜……」
二人が目を見開いて私を見つめる。
怖いけど、それが私の本音……。真人お兄ちゃんの肉棒とお父さんの肉棒に一緒に貫かれてみたい……。
「やべぇよ、陽菜……。もう我慢できねえっ……、今すぐ挿れたい」
真人お兄ちゃんはそう言うと、ズボンと下着を脱いで、反り立った肉棒を見せつけてきた。
「お兄ちゃんっ……、私も欲しいっ……」
私は自ら、真人お兄ちゃんの肉棒を口で咥えこんだ。
「はあっ……、陽菜っ……」
「んんっ……」
「えっ……」
真人お兄ちゃんの口から出た同時挿入の言葉にドキッとする。
「アナル開発されたんだろ? 俺が前で、親父が後ろで同時挿入……可能だよな?」
「……っ……」
それを聞いて私の下腹部が再び疼く。
「ああ、可能だけど……しばらく間が空いていたからね、ほぐさないと。陽菜、こっちの穴も弄るけどいいかい?」
お父さんにそう聞かれて、私は俯きながら頷いた。
「痛かったらちゃんと言うんだよ、無理はさせないから」
お父さんは私を優しく気遣ってくれる。
「大丈夫……。私……、お父さんとお兄ちゃんと一緒に繋がりたいから……してほしいの」
「陽菜……」
二人が目を見開いて私を見つめる。
怖いけど、それが私の本音……。真人お兄ちゃんの肉棒とお父さんの肉棒に一緒に貫かれてみたい……。
「やべぇよ、陽菜……。もう我慢できねえっ……、今すぐ挿れたい」
真人お兄ちゃんはそう言うと、ズボンと下着を脱いで、反り立った肉棒を見せつけてきた。
「お兄ちゃんっ……、私も欲しいっ……」
私は自ら、真人お兄ちゃんの肉棒を口で咥えこんだ。
「はあっ……、陽菜っ……」
「んんっ……」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


