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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第45章 切ない距離
真人お兄ちゃんの舌の動きが早くなる一方で、お父さんの指も私の乳首を捏ねる力が強くなった。
「陽菜、気持ちいいかい? 陽菜はこうして乳首を爪でカリカリされるのが好きだろう?」
お父さんは私の耳元でそう囁くと、私の尖った乳首を爪で弾いた。
「んうぅっ……!」
更にはキュッと強くつねってきて、私はビクビクと身体を反らした。
「はあっ……やっ……、も……おかしくなるっ……」
私の腰がガクガク震える。あと少しでイキそうで、涙で視界が歪んだ。そのとき追い打ちをかけるように、真人お兄ちゃんがクリトリスを強く吸い上げてきた。
「あああああっ……! お兄ちゃ……だめえぇッ……! そんな強く吸わなっ……ぁあああッ、くるっ……! いっちゃ、うっ……あああああんっ!!」
瞬間、私の頭の中が真っ白になった。身体がビクビクと痙攣して、ぷしゅっと何か生温かいものが出たような気がした。うっすらと目を開けると、真人お兄ちゃんの顔が濡れていた。
「陽菜、真人のクンニは気持ち良かったかい?」
「……はあはあっ……」
私は息を乱しながら、二人を交互に見た。
「どっちも……、気持ちよかったっ……」
最後は真人お兄ちゃんのクリトリス吸い上げでイッてしまったけど、お父さんの乳首責めも気持ち良かった。
「陽菜、気持ちいいかい? 陽菜はこうして乳首を爪でカリカリされるのが好きだろう?」
お父さんは私の耳元でそう囁くと、私の尖った乳首を爪で弾いた。
「んうぅっ……!」
更にはキュッと強くつねってきて、私はビクビクと身体を反らした。
「はあっ……やっ……、も……おかしくなるっ……」
私の腰がガクガク震える。あと少しでイキそうで、涙で視界が歪んだ。そのとき追い打ちをかけるように、真人お兄ちゃんがクリトリスを強く吸い上げてきた。
「あああああっ……! お兄ちゃ……だめえぇッ……! そんな強く吸わなっ……ぁあああッ、くるっ……! いっちゃ、うっ……あああああんっ!!」
瞬間、私の頭の中が真っ白になった。身体がビクビクと痙攣して、ぷしゅっと何か生温かいものが出たような気がした。うっすらと目を開けると、真人お兄ちゃんの顔が濡れていた。
「陽菜、真人のクンニは気持ち良かったかい?」
「……はあはあっ……」
私は息を乱しながら、二人を交互に見た。
「どっちも……、気持ちよかったっ……」
最後は真人お兄ちゃんのクリトリス吸い上げでイッてしまったけど、お父さんの乳首責めも気持ち良かった。

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