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わたしの妄想日誌
第20章 女学生座談会
編集部:いつも『女学生の友』をご愛読いただいてありがとうございます。今日は、投稿欄の常連でいらっしゃるA子ちゃんとB子ちゃんに編集部まで来てもらいました。よろしくお願いします。
A子・B子:よろしくお願いします。
編集部:お二人は文通欄を通じてお友達にもなってくれているのですよね。
A子:はい。去年の今頃くらいから仲良くさせてもらっています。
B子:学校も住んでいるところも別々なのに、同じような嗜好を持っているってすごく素敵だと思いました。
編集部:そういうよろこびってあるよね。今日はせっかく編集部まで来てもらったので、ちょうどさっきまでボクとアオちゃん(編集部員)とでお相手させてもらったんだけど、お二人はセックスは久しぶり?
A子:そうですね。久しぶりです。やっぱり勉強とか忙しくて。
B子:わたしも。妄想ばっかりでセックスまではなかなか機会がありませんね。
編集部:ちなみに4Pは?
A子:はじめてです。
B子:わたしも。
編集部:どうだった?
A子:どうだった?って。どっちがよかった?ってことですか?
編集部:いやいや(笑)。まあ、それも気になるけど、まずは4Pについての感想を聞きたいと思って。
A子:ああ、そういうことですか(笑)。そうですね、よかったですよ(笑)。
B子:わたしも。
編集部:抵抗なかった?
A子:B子ちゃんと一緒だったから大丈夫でした。(女学生の)『友』にもしょっちゅう載ってるシチュエーションですし。
B子:っていうか、A子ちゃんが好きなシチュエーション(笑)。
A子:B子ちゃんもでしょ(笑)。
B子:はい、そうです(笑)。一度してみたいってずっと思ってたので、よかったです。
編集部:体験レポートもお願いしているので、読者の皆様には楽しみにお待ちいただきたいと思います。じゃあ、禁断の質問に移りますけど(笑)。
A子:どちらもよかったですよ。
B子:そうそう。甲乙つけがたい、って言いますよね(笑)。
編集部:さすが優等生。模範回答だね(笑)。
B子:同じ質問していいですか?(笑)
編集部:おっとっと(笑)。もちろん二人とも最高でしたよ。アオちゃんも同じ気持ちだと思うな。
A子:素直に受け取っておきますね(笑)。
編集部:もちろん、それで結構ですよ(笑)。写真はもう現像に入ってるから後でお土産に持って帰ってね。
A子・B子:ありがとうございます。
A子・B子:よろしくお願いします。
編集部:お二人は文通欄を通じてお友達にもなってくれているのですよね。
A子:はい。去年の今頃くらいから仲良くさせてもらっています。
B子:学校も住んでいるところも別々なのに、同じような嗜好を持っているってすごく素敵だと思いました。
編集部:そういうよろこびってあるよね。今日はせっかく編集部まで来てもらったので、ちょうどさっきまでボクとアオちゃん(編集部員)とでお相手させてもらったんだけど、お二人はセックスは久しぶり?
A子:そうですね。久しぶりです。やっぱり勉強とか忙しくて。
B子:わたしも。妄想ばっかりでセックスまではなかなか機会がありませんね。
編集部:ちなみに4Pは?
A子:はじめてです。
B子:わたしも。
編集部:どうだった?
A子:どうだった?って。どっちがよかった?ってことですか?
編集部:いやいや(笑)。まあ、それも気になるけど、まずは4Pについての感想を聞きたいと思って。
A子:ああ、そういうことですか(笑)。そうですね、よかったですよ(笑)。
B子:わたしも。
編集部:抵抗なかった?
A子:B子ちゃんと一緒だったから大丈夫でした。(女学生の)『友』にもしょっちゅう載ってるシチュエーションですし。
B子:っていうか、A子ちゃんが好きなシチュエーション(笑)。
A子:B子ちゃんもでしょ(笑)。
B子:はい、そうです(笑)。一度してみたいってずっと思ってたので、よかったです。
編集部:体験レポートもお願いしているので、読者の皆様には楽しみにお待ちいただきたいと思います。じゃあ、禁断の質問に移りますけど(笑)。
A子:どちらもよかったですよ。
B子:そうそう。甲乙つけがたい、って言いますよね(笑)。
編集部:さすが優等生。模範回答だね(笑)。
B子:同じ質問していいですか?(笑)
編集部:おっとっと(笑)。もちろん二人とも最高でしたよ。アオちゃんも同じ気持ちだと思うな。
A子:素直に受け取っておきますね(笑)。
編集部:もちろん、それで結構ですよ(笑)。写真はもう現像に入ってるから後でお土産に持って帰ってね。
A子・B子:ありがとうございます。

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