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わたしの妄想日誌
第20章 女学生座談会
編集部:では4Pセックス初体験の余韻にも浸りながら座談会も進めていきたいと思いますが、お二人には改めていつも素敵なレポートを投稿していただいてありがとうございます。オナニーしているときの妄想が素敵ですよね。
A子:ありがとうございます。頭に浮かんだことをそのまま素直に文章にしているだけなんですけど。
B子:わたしもそんな感じですね。アイデアは『友』からいただいたり…。
編集部:ご両親のセックスのこととかも。
B子:そうですね。
編集部:真に迫ってるというか、真実なんだよね?
B子:はい。
A子:わたしもすごく興奮しましたし、あ、ウチもそう! なんて共感したりして。
編集部:お母さん、いい年頃だもんね。三十代から四十代に変わる頃で。サセ頃からシ頃に。
A子:きっと両方だと思います。
編集部:けっこうお盛んなのかな?
A子:どうなのかな。週に二、三回って。
B子:一日おきくらい、ってことでしょ? ウチもそうだけど、多分お盛んだと思うわ(笑)。
編集部:間違いなくお盛んですね。素晴らしいですよ。さらに素晴らしいのは、A子ちゃんのお母さんはお父さんじゃない人ともなさってるんですよね?
A子:たまにですけど、パート先の人ですね。たぶん、職場の偉い人。
B子:お父さん、知らないのかしら?
A子:多分知っていて、知らない振りをしていると思います。自分も同じようなことをしているから。
編集部:そうなんですね。そこはオトナとして割り切っているっていうことなのかな?
A子:そうですね。普通に仲よくしていますし。
B子:パート先の人とA子ちゃんもセックスしちゃうのよね?(笑)
A子:妄想ではね(笑)。
編集部:やっぱり興味ありますか? お母さんの浮気相手。
A子:オジサン好き、っていうのもあるんですけど、やっぱりお母さんと同じことを経験してみたいっていうのはあります。
編集部:お母さんと竿姉妹になりたいっていうことですね。
A子:はい。
編集部:今日はA子ちゃんとB子ちゃんに竿姉妹になってもらいましたけど。
A子:うれしいですよ。
B子:わたしも。
編集部:お母さんはどうなんですか? お父さんとセックスしてるときとは違う感じ?
A子:違いますね。やっぱり興奮している、ってわかります。
B子:エライ人も?
A子:そうそう。お母さんのこと、名前で呼び捨てにしてる。
B子:お母さんは?
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