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わたしの昼下がり
第25章 不意にできた時間(1)1日目
「肉汁が滴るようなステーキでもあればよかったんですが、もっと美味しい肉汁を味わえるんだから、まあいいでしょう。どれ、お互い次の料理といきますか…」
シックスナインの体位をとるように促されて、わたしたちはそれぞれ肉棒と割れ目を味わいました。ものを食べたりしたからなのでしょうか、いつになく唾液があふれてきます。△井の舌も、わたしの花びらを右に左に弾いています。
「相変わらず、お上手ですね。奥さん…」
△井の肉棒はビクビクと脈打っています。気を紛らわせるためでしょうか、△井が話しかけてきます。
「いつも昼は丼物を食べることが多いものですから、おばさんに『何にします?』って言われて、咄嗟に頼んでしまいましてね…。ああ、そうだ…、明日はやっぱり団地にお邪魔して奥さんの手料理をいただくというのもいいですね」
夫と娘の留守に団地で△井と一日を過ごす…。わたしのからだがぶるっと震えました。
シックスナインの体位をとるように促されて、わたしたちはそれぞれ肉棒と割れ目を味わいました。ものを食べたりしたからなのでしょうか、いつになく唾液があふれてきます。△井の舌も、わたしの花びらを右に左に弾いています。
「相変わらず、お上手ですね。奥さん…」
△井の肉棒はビクビクと脈打っています。気を紛らわせるためでしょうか、△井が話しかけてきます。
「いつも昼は丼物を食べることが多いものですから、おばさんに『何にします?』って言われて、咄嗟に頼んでしまいましてね…。ああ、そうだ…、明日はやっぱり団地にお邪魔して奥さんの手料理をいただくというのもいいですね」
夫と娘の留守に団地で△井と一日を過ごす…。わたしのからだがぶるっと震えました。

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