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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第9章 「メス犬」巨乳女課長奴隷オナペットへ
「ご主人様、お願いいたします!メス犬の羽月玲子にオチンオンを!お願いいたします、メス犬の羽月玲子に皆様方のオチンオンを入れてください!おしゃぶりもパイズリもさせていただきます!その前にバイブで思いっきりイカせてください!お願いいたします、ご主人様!どうか、どうかメス犬の羽月玲子に!お願いいたします!ご主人様!」
「羽月課長、完全にメス犬になりましたね。いいでしょう。約束通り一回だけバイブでイカせてあげますよ。そのあとにしっかりと奉仕とパイズリをしてもらってからまたセックス調教ですからね」
森川への必死の懇願が実り、再び花芯にバイブが挿入される。すぐに悦びの声をあげる玲子。我慢できなくなった部下の男が玲子の口に肉棒を押し込み、さらに別の男二人が玲子の乳房にしゃぶりつく。
バイブは一気に奥まで押し込まれ、玲子はようやく絶頂することができた。玲子は肉棒をしゃぶらされながら「ありがとうございます!」と叫ぶ。絶頂させるのは一回だけと言っていた森川だったが、メス犬の玲子の姿を見て発情し、その後もバイブで何回もイカせていった。
玲子はバイブでイカされる度に「ありがとうございますご主人様!」と叫び、男の肉棒を美味そうにしゃぶる。残りの男四人はおしゃぶりの順番待ちとなっている二人が手枷を嵌められている玲子の手に肉棒を握らせ、別の二人が乳房にしゃぶりつきながらいやらしい手つきで入念に揉みあげる。
巨乳美熟女に肉棒を握られている二人はしゃぶられる前から射精寸前、自慢のHカップの爆乳バストは揉みくちゃにされていやらしく変形する。ビンビンに尖り立たせている乳首を左右同時にしゃぶられて絶頂。バイブを挿入されている花芯から絶え間なく溢れる愛液。バイブの動きに合わせて玲子の腰も激しく動く。そして、長時間ローターを貼り付けられていたクリトリスは勃起して肥大化していた。
(ああ、たまらない!こんなの初めて!アソコもおっぱいも気持ち良すぎる!こんな男たちのモノを咥えるのもあんなに嫌だったのに…もうどうなってもいい。もう戻れなくなっても…)
完全なメス犬となった羽月玲子。
32歳にして初めて本当のエクスタシーを知る。
しかし、それは官能の罠への入口だった。これから玲子に待っているのは地獄のエクスタシーだった。
「羽月課長、完全にメス犬になりましたね。いいでしょう。約束通り一回だけバイブでイカせてあげますよ。そのあとにしっかりと奉仕とパイズリをしてもらってからまたセックス調教ですからね」
森川への必死の懇願が実り、再び花芯にバイブが挿入される。すぐに悦びの声をあげる玲子。我慢できなくなった部下の男が玲子の口に肉棒を押し込み、さらに別の男二人が玲子の乳房にしゃぶりつく。
バイブは一気に奥まで押し込まれ、玲子はようやく絶頂することができた。玲子は肉棒をしゃぶらされながら「ありがとうございます!」と叫ぶ。絶頂させるのは一回だけと言っていた森川だったが、メス犬の玲子の姿を見て発情し、その後もバイブで何回もイカせていった。
玲子はバイブでイカされる度に「ありがとうございますご主人様!」と叫び、男の肉棒を美味そうにしゃぶる。残りの男四人はおしゃぶりの順番待ちとなっている二人が手枷を嵌められている玲子の手に肉棒を握らせ、別の二人が乳房にしゃぶりつきながらいやらしい手つきで入念に揉みあげる。
巨乳美熟女に肉棒を握られている二人はしゃぶられる前から射精寸前、自慢のHカップの爆乳バストは揉みくちゃにされていやらしく変形する。ビンビンに尖り立たせている乳首を左右同時にしゃぶられて絶頂。バイブを挿入されている花芯から絶え間なく溢れる愛液。バイブの動きに合わせて玲子の腰も激しく動く。そして、長時間ローターを貼り付けられていたクリトリスは勃起して肥大化していた。
(ああ、たまらない!こんなの初めて!アソコもおっぱいも気持ち良すぎる!こんな男たちのモノを咥えるのもあんなに嫌だったのに…もうどうなってもいい。もう戻れなくなっても…)
完全なメス犬となった羽月玲子。
32歳にして初めて本当のエクスタシーを知る。
しかし、それは官能の罠への入口だった。これから玲子に待っているのは地獄のエクスタシーだった。

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