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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第9章 「メス犬」巨乳女課長奴隷オナペットへ
ベッドにX字の格好で磔にされていた涼子は一旦拘束を外され、麻縄で後ろ手に縛り直されていた。

胸の上下にも何重も縄がかけられて玲子自慢のHカップの爆乳バストがまたもいやらしく強調され、縄の間からロケットのように飛び出している。

床に正座させられた涼子は部下の男たちの肉棒を一人づつしゃぶらされ、背後から別の男に抱きつかれて乳房を鷲掴みにされて揉まれていた。

「うぶっ、んぶっ、うぶぶ。んんっ、んっ。ふむぐっ、んぶぅ…うっ。あっ、はあっ!」

口の中に射精されると涼子は「ありがとうございますご主人様…」と言い、次の男の肉棒をしゃぶる。

完全なメス犬、性奴隷になった巨乳女課長の羽月玲子、32歳。部下の男たちによるSM調教と性開発によって性に目覚めさせられた。首輪を嵌められている玲子は奴隷志願をしたマゾということにされ、拉致監禁されてから撮影され続けているビデオは社内で「羽月玲子課長のSMビデオ」として公開される。

さらにアダルトビデオへの出演、巨乳奴隷として社外の人間への肉体奉仕もさせられる玲子。淫口奉仕と乳房の執拗な揉みあげは巨乳奴隷としての訓練として行われている。爆乳バストの感度を上げる為に乳房全体と乳首に催淫効果と女性器の感度アップの効果がある媚薬クリームを塗られていた。

「玲子、全員を口でイカせることができたら次は全員をパイズリでイカせる特訓だからな。俺たちをイカせる前に玲子が逝ってしまった場合はお仕置きだからな。お仕置きはさっきより長い放置責めだぞ」

森川の玲子への呼び方が「羽月課長」から「玲子」に変わった。玲子も部下の男性社員たちを「ご主人様」と呼ぶ。完全なメス犬、性奴隷の玲子。

「んぶっ、うぶぅ、んぶぶ。は、はい…分かりました。ご主人様…パイズリをさせていただきます。パイズリで皆様をイカせますので放置責めだけは…うぶぅ、んぶっ、うぐぐ…んっ、はあっ!」

「ヘッヘッヘッ、爆乳おっぱいでのパイズリ楽しみだな。会社の中でこのおっぱいでパイズリされることばっかり想像してきたからな。それが実現する日が来るとはな。すぐにイっちまったらもったいないからな。じっくり味あわないとな」

「それにしてもこんなに早く課長が堕ちるとは思わなかったな。女子社員が合流する前にある程度はと思っていたが、こんなに早くメス犬になるとは」
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