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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第9章 「メス犬」巨乳女課長奴隷オナペットへ
無情にも花芯からバイブが抜かれる。

そして、玲子を取り囲んでいる部下の男たちが再び全裸になると手枷を嵌められている玲子の左右の手に肉棒を握らせた。花芯からバイブが抜かれて戸惑う玲子。さらに強制的に両手に肉棒を握らされて恥じらいの表情を見せる。

「あっ!ど、どうして!?バイブやめないで!そのまま私をイカせてよ!奴隷宣言したじゃない!話が違う…うぅ、うっ。オ、オチンオン…くっ。お、お願いします。バイブ続けてください…バイブでメス犬の羽月玲子をイカせてください。どうか、どうかメス犬の羽月玲子を…うぅ。お願いします…」

「課長が今一番欲しいチンコですよ。バイブより本物のチンコのほうが好きですよね?さっきあれだけオチンオンをくださいって叫んでましたよね。もう一回オチンオンをください。オチンオンをしゃぶらせてくださいとカメラに向かって叫んでください」

顔を真っ赤にしながら部下の肉棒を触る玲子。恥じらいながらもしっかりと肉棒を握っている。全裸の巨乳美熟女に肉棒を触られている男二人はたまらない表情で今にも射精しそうであった。

「うぅ…くっ。オ、オチンオンを…オチンオンをください。オチンオンをしゃぶらせてください…」

「羽月課長、そんな小さい声で言っても聞こえませんよ。さっきはあんなに大きい声でオチンオンをくださいって叫んでいたじゃないですか。ほら、課長もう一回大きな声で。大きな声で言わないといつまでたってもイカせてあげませんよ」

「うぅ…くっ。オチンオンを…オチンオンをください!メス犬の羽月玲子に皆さんのオチンオンを入れてください!しゃぶりもさせてください!お願いします!どうか、どうかメス犬の羽月玲子に皆様方のオチンオンを!その前にバイブで思いっきりイカせてください!おっぱいも揉んでください!お、お願いします、ご主人様!メス犬の羽月玲子に性なる調教を!メス犬の羽月玲子に性なる調教を!」

とうとう部下の男たちをご主人様と呼ぶ女課長。

ベッドに全裸でX字の格好で磔にされ、部下の男の肉棒を両手で握りながら何度も「オチンオンをください!」とカメラに向かって叫び続ける玲子。花芯からバイブも抜かれてしまったメス犬の玲子は腰もくねらせながら森川に必死に懇願していった。
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