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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第10章 「新たな陵辱者」巨乳女課長監禁調教2日目
今度は夏美をはじめとする女性社員四人がそれぞれアナルバイブ、電動アナルパール、浣腸器を手に持ってX字型の拘束ボードに全裸で磔にされている玲子の横に立って記念撮影をする。

アナルバイブと浣腸器を頬に擦りつけられ、乳房を鷲掴みにして揉まれ、股間もまさぐられる玲子。

「爆乳Hカップのデカパイ羽月玲子課長は奴隷でーす。これから私たちに調教されちゃいまーす。すでにマンコ濡れ濡れでクリトリスも乳首もビンビンでおっぱい揉まれて感じてまーす。浣腸とアナル調教もされちゃいまーす。マゾ課長にはいっぱいお仕置きしますし、おっぱいの拷問もやっちゃいまーす」

玲子の乳房を鷲掴みにして豪快に揉みあげ、再びビデオカメラに向かってピースサインをする夏美。

「ふむぐぅ!んぶっ、うぐぅ、んぐぐ…うぶっ、むぐっ、んんっ、んっ。むむむ…」

玲子もボールギャグを嵌められている口から再びよだれを垂れ流す。女性社員たちに体を弄ばれる課長の玲子。あまりにも惨めな時間だった。

「それじゃあ、デカパイ羽月玲子課長の調教を始めまーす。淫乱スケベな爆乳おっぱい課長にはイキまくってもらいたいと思いまーす。男の人が大好きなおっぱいもいっぱい責めちゃいまーす」

「遠慮はいらねぇからな。俺たちの調教で玲子がかなりのマゾであることは証明されてるからな。見てみろよ。篠崎たちにイカせて欲しくて乳首もクリトリスもビンビンに勃起させてやがる。変態マゾの玲子を思いっきりイカせてやれ」

夏美が玲子の愛液がたっぷりと付着しているバイブを手に握り、他の三人の女はそれぞれの手に電マを握り、X字型の拘束ボードに全裸で磔にされている玲子を取り囲む。玩具を手にニヤニヤと笑いながら玲子に近づく女たち。玲子は激しく首を横に振る。

「バイブってマジマジと見るとグロいね。デカパイ玲子のマンコにこんながずっと入ってたんだ。またデカパイ玲子のマンコにバイブが入りまーす。淫乱スケベな爆乳マゾ羽月玲子課長が大好きなオチンオンにそっくりのバイブが入りまーす」

首を横に振り続ける玲子の花芯に夏美の手によってバイブがゆっくりと挿入されていく。

「んぶぅーっ!うぶぅーっ!んんーんっ!」

「デカパイ羽月課長そんなに大きな声出さないでください。いくらオチンオンが大好きだからって喜びすぎですよ。デカパイ課長、落ち着いて!」
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