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心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
白い少し大きなお尻を揺らせ 奈緒は堪らず声を上げた、
浣腸液を注入され 膨らんだお腹の中から、襲い来る便意
額から滲み出る汗が頬を伝い顎先から ポトリと浴槽に滴り落ちる
腰を曲げたまま便意を堪え トイレに行こうと
奈緒が浴槽から出た時
「 此れが落ちたら、ここで、出してね 」
遙が小さな砂時計を 浴槽の淵に置き
浴室に ビーカーの様な形の透明な
アクリル製の筒を浴室の床に置き
「 出すところを見せるのよ!! 」
「 そっ!、そんな!!、嫌です!!! ダメです!! 」
狼狽した顔で奈緒は首を振り、浴槽の淵に置かれた
砂が落ちて行く 砂時計の砂を、遥の顏を目を
慌ただしく視線を送り、首を振り 奈緒のお腹の中
何回かグルグルと音が鳴り、その度にお尻の穴を
必至に締めて我慢した、襲い来る便意を堪え
額から滲み出る脂汗、不浄の穴を締め付け
肛門から出そうに成る便意を堪え続け
後・・・少し・・・
砂時計の砂が残り少なく成り、奈緒は
漏れそうに成る便意を堪え、
腰を曲げ脂汗は頬を伝う中
遙かに 懇願した
「 ト・・ おトイレに・・・ 」
浣腸液を注入され 膨らんだお腹の中から、襲い来る便意
額から滲み出る汗が頬を伝い顎先から ポトリと浴槽に滴り落ちる
腰を曲げたまま便意を堪え トイレに行こうと
奈緒が浴槽から出た時
「 此れが落ちたら、ここで、出してね 」
遙が小さな砂時計を 浴槽の淵に置き
浴室に ビーカーの様な形の透明な
アクリル製の筒を浴室の床に置き
「 出すところを見せるのよ!! 」
「 そっ!、そんな!!、嫌です!!! ダメです!! 」
狼狽した顔で奈緒は首を振り、浴槽の淵に置かれた
砂が落ちて行く 砂時計の砂を、遥の顏を目を
慌ただしく視線を送り、首を振り 奈緒のお腹の中
何回かグルグルと音が鳴り、その度にお尻の穴を
必至に締めて我慢した、襲い来る便意を堪え
額から滲み出る脂汗、不浄の穴を締め付け
肛門から出そうに成る便意を堪え続け
後・・・少し・・・
砂時計の砂が残り少なく成り、奈緒は
漏れそうに成る便意を堪え、
腰を曲げ脂汗は頬を伝う中
遙かに 懇願した
「 ト・・ おトイレに・・・ 」

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