この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
心の中のガラスは砕けて散った
第10章 奈緒
怪訝な顔で 遙を見て指差された浴槽の淵に手を置き
奈緒は遙にお尻を向けた

「 二つ入れるから! 」

遙は 浴槽の下に置いた浣腸を手に取り
奈緒のお尻の穴にノズルを差し込んで来た

・・・ う” ・・・

浴室に奈緒の小さな呻きが、昨日幾つもの
球体が犯して来た菫色の穴 ノズルの先から
押し出される浣腸液が 直腸を押し広げ
お腹の中膨らむ感覚が 奈緒を襲う

遙は浣腸の先端をズプリと差し込み、ゆっくりと
2個の浣腸液を注入し オマ〇コの膣壁に 浴室の
床に置いた金属の丸い容器のクリームを
たっぷりと指で掬い、奈緒の膣の中に塗りみ、
悪戯する様にクリトリスを刺激し
指先のクリームを、尖りを剥いた真珠に塗り重ね
チリチリと痛痒い刺激が膣から襲ってくる

「 立ち上がって 」

言われるまま 奈緒は浴槽の中立ち上がり
後ろに立った遥の手が背中から お腹の下に回され
お腹を左回りに回す様にさすって来た

「 遥さん、ちょっ! ちょっと!! 出ちゃう、から・・・」

/753ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ