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天狐あやかし秘譚
第110章 機略縦横(きりゃくじゅうおう)
「もう・・・我慢できない・・・
ほら、私のオマンコ・・・こんなになっちゃってる
あなたなのよ?
あなたが私をこんなに淫らでやらしい女にしたの。
おちんちんほしい・・・おまんこ、犯して欲しい・・・」
彼女がこちらの手を導き、自分の股間へと持っていく。
いつの間に脱いだのだろうか、下着を身に着けてはいなかった。
そこにはドロドロに蕩けた女の欲望の泉があった。
くちゅり、と指が容易に飲み込まれてしまいそうだ。
溶けてぐずぐずになったバターに指を埋め込んだような、
そんな感触。
気づいてみると、あたりはこの女の匂いで満ちていた。
「頂戴・・・
あなたのおちんちんで、私をメスにして・・・
犯して・・・いっぱい・・・いっぱい・・・」
ソファの端に手をつき、スカートをたくし上げ、その張りのあるお尻を見せてくる。
太ももにはたらたらと女の蜜が幾筋も流れ落ちていて、その源は赤々と充血しており、熟れていやらしくほころぶ花弁を思わせた。
もう、抵抗などできなかった。
ここがどこだと構うものか。
この女を、この身体を抱けるなら、
どんな目にあったとしても構わない。
一度、精を放ったにも関わらず、ビンビンにそそり立つペニスを、四つん這いになった女の後ろから一気に差し入れる。
「ああっ♡」
奥をえぐるような甘い刺激に、女が喉をのけぞらせた。
びくびくっと中が震える。
イッたんだ・・・
俺の・・・俺のモノでまたイカせた、イカせてやった。
それは男の性欲を、支配欲を、暴力的な欲望を満たすのに十分な卑猥な光景だった。
スイッチが入る。脳が、焼き切れそうな興奮。
喉がカラカラに乾き、興奮して、下半身が熱く沸騰しそうだった。
女のくびれた腰を両手で荒々しく掴み、男の原初の欲望をぶつけていく。
パンパン!パンパン!
肉と肉がぶつかりあい、
淫蜜が、汗や精液と混じり合い飛び散っていく。
ぽたぽたと花弁から溢れる液体が、ソファに淫らなシミを作っていく。
「ああっ!・・・イクぅ…イクゥ、イクぅうう!!!」
膣壁がうねり、男のペニスに快感を与えていく。
それに耐えきれずに、男はそのまま精を放ってしまう。
・・・また、中に・・・っ!
ほら、私のオマンコ・・・こんなになっちゃってる
あなたなのよ?
あなたが私をこんなに淫らでやらしい女にしたの。
おちんちんほしい・・・おまんこ、犯して欲しい・・・」
彼女がこちらの手を導き、自分の股間へと持っていく。
いつの間に脱いだのだろうか、下着を身に着けてはいなかった。
そこにはドロドロに蕩けた女の欲望の泉があった。
くちゅり、と指が容易に飲み込まれてしまいそうだ。
溶けてぐずぐずになったバターに指を埋め込んだような、
そんな感触。
気づいてみると、あたりはこの女の匂いで満ちていた。
「頂戴・・・
あなたのおちんちんで、私をメスにして・・・
犯して・・・いっぱい・・・いっぱい・・・」
ソファの端に手をつき、スカートをたくし上げ、その張りのあるお尻を見せてくる。
太ももにはたらたらと女の蜜が幾筋も流れ落ちていて、その源は赤々と充血しており、熟れていやらしくほころぶ花弁を思わせた。
もう、抵抗などできなかった。
ここがどこだと構うものか。
この女を、この身体を抱けるなら、
どんな目にあったとしても構わない。
一度、精を放ったにも関わらず、ビンビンにそそり立つペニスを、四つん這いになった女の後ろから一気に差し入れる。
「ああっ♡」
奥をえぐるような甘い刺激に、女が喉をのけぞらせた。
びくびくっと中が震える。
イッたんだ・・・
俺の・・・俺のモノでまたイカせた、イカせてやった。
それは男の性欲を、支配欲を、暴力的な欲望を満たすのに十分な卑猥な光景だった。
スイッチが入る。脳が、焼き切れそうな興奮。
喉がカラカラに乾き、興奮して、下半身が熱く沸騰しそうだった。
女のくびれた腰を両手で荒々しく掴み、男の原初の欲望をぶつけていく。
パンパン!パンパン!
肉と肉がぶつかりあい、
淫蜜が、汗や精液と混じり合い飛び散っていく。
ぽたぽたと花弁から溢れる液体が、ソファに淫らなシミを作っていく。
「ああっ!・・・イクぅ…イクゥ、イクぅうう!!!」
膣壁がうねり、男のペニスに快感を与えていく。
それに耐えきれずに、男はそのまま精を放ってしまう。
・・・また、中に・・・っ!

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