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JS姉妹の家族の禁断の物語
第51章 翌、月曜日の午後(太田家)
そして、寧々が肉棒を弄んでいる中、和也は寧々の膣の中に少しずつ指を入れ始めた・・・
思いのほか寧々の膣の中は湿っていて、スムーズに指が滑り込む・・・
『嘘だろ・・・寧々、まったく痛がらない・・・』
和也は心を鬼にして、中指のそのすべてを幼い小さな膣の奥まで一気に押し込んだ・・・
「うう・・・❤」
「ごめん、痛いよね?」
「へいちだお・・・❤じぇんじぇんいたくないお・・・❤」
寧々はそう言うとニッコリと笑顔を見せた・・・
『やっぱり・・・寧々はすでに処女じゃなくなっているのか・・・クソ!あのクソジジイ・・・』
頭に血が上った和也は寧々に言い放った・・・
「寧々・・・パパのオチンチン、寧々のオマンコに入れてもいいよな?」
「うん❤でも・・・❤」
「でも、なんだ?」
「パパ・・・❤ねねはまだはやいって・・・❤」
「そうだけど・・・寧々、してほしいんだろ?パパのこと嫌いか?」
「しゅきだお・・・❤」
「じゃあ、いいよな?」
「うん・・・❤」
武三に仕込まれた幼い寧々は、セックスの快楽を覚えてしまい忘れることが出来なくなっていた・・・
そして、和也は寧々を全裸にして自分も全裸になり、寧々を仰向けに寝かせた・・・
すると寧々は、いつもように足を大きく開く、自らチンコを受け入れる態勢になった・・・
思いのほか寧々の膣の中は湿っていて、スムーズに指が滑り込む・・・
『嘘だろ・・・寧々、まったく痛がらない・・・』
和也は心を鬼にして、中指のそのすべてを幼い小さな膣の奥まで一気に押し込んだ・・・
「うう・・・❤」
「ごめん、痛いよね?」
「へいちだお・・・❤じぇんじぇんいたくないお・・・❤」
寧々はそう言うとニッコリと笑顔を見せた・・・
『やっぱり・・・寧々はすでに処女じゃなくなっているのか・・・クソ!あのクソジジイ・・・』
頭に血が上った和也は寧々に言い放った・・・
「寧々・・・パパのオチンチン、寧々のオマンコに入れてもいいよな?」
「うん❤でも・・・❤」
「でも、なんだ?」
「パパ・・・❤ねねはまだはやいって・・・❤」
「そうだけど・・・寧々、してほしいんだろ?パパのこと嫌いか?」
「しゅきだお・・・❤」
「じゃあ、いいよな?」
「うん・・・❤」
武三に仕込まれた幼い寧々は、セックスの快楽を覚えてしまい忘れることが出来なくなっていた・・・
そして、和也は寧々を全裸にして自分も全裸になり、寧々を仰向けに寝かせた・・・
すると寧々は、いつもように足を大きく開く、自らチンコを受け入れる態勢になった・・・

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