この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
JS姉妹の家族の禁断の物語
第51章 翌、月曜日の午後(太田家)
『寧々・・・お前ったヤツは・・・なんてことを・・・』
『もうこうなったらヤケクソダ!寧々、ぶち込んでんやる!』
和也はやっぱり反省などまったくしていない・・・
ダメダメの野郎だ・・・
「寧々・・・入れるよ・・・」
「うん❤」
和也は亀頭を小さな膣口にあてがい、ゆっくりと押し込んでいった・・・
にゅりゅっ・・・プチュプチュプチュプチュプ・・・・・・
寧々のマンコはするっと和也の肉棒を、大きく口を開けて咥えこんだ・・・
『キツキツだな・・・でも、すんなりと入った・・・』
「寧々・・・痛いか?」
「いたくないお・・・💛へいきらよ・・・💛」
『こうなったら、いっぱい動いて、気持ちよくさせてやるからな・・・』
和也はゆっくりと肉棒をピストンさせ始めた・・・
「寧々・・・平気か?」
寧々は小さくうなづく・・・
そして和也はゆっくりとしたリズミでピストン運動を続けた・・・
『クソジジイに犯された寧々のマンコ・・・キツキツのヌルヌルで最高じゃないか・・・』
「うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛」
寧々は和也の動きに合わせるかのように、可愛い喘ぎ声を発し始めた・・・
『初めて聞く寧々の喘ぎ声・・・幼い少女の喘ぎ声・・・かわいい・・・たまらない・・・』
「寧々・・・気持ちいいのか・・・」
「いいにょ❤いいにょ❤パパ・・・ちゅごいよ❤ちゅごいよ❤」
祖父である武三の手によって、性の快楽に目覚めさせられた寧々・・・
そして、和也の動きが少しずつ早くなる・・・
『ああ・・・たまらん寧々のマンコ・・・出そう・・・我慢でき、ない・・・』
「うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛ああ~~💛」
和也は射精感が高まり、フィニッシュに向けて激しく腰を振る・・・
「あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛」
「寧々・・・出すぞ!!寧々!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!」
和也はついに寧々の幼いマンコの子宮目がけて、精液を吐き出した・・・
「はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛・・・・💛」
『もうこうなったらヤケクソダ!寧々、ぶち込んでんやる!』
和也はやっぱり反省などまったくしていない・・・
ダメダメの野郎だ・・・
「寧々・・・入れるよ・・・」
「うん❤」
和也は亀頭を小さな膣口にあてがい、ゆっくりと押し込んでいった・・・
にゅりゅっ・・・プチュプチュプチュプチュプ・・・・・・
寧々のマンコはするっと和也の肉棒を、大きく口を開けて咥えこんだ・・・
『キツキツだな・・・でも、すんなりと入った・・・』
「寧々・・・痛いか?」
「いたくないお・・・💛へいきらよ・・・💛」
『こうなったら、いっぱい動いて、気持ちよくさせてやるからな・・・』
和也はゆっくりと肉棒をピストンさせ始めた・・・
「寧々・・・平気か?」
寧々は小さくうなづく・・・
そして和也はゆっくりとしたリズミでピストン運動を続けた・・・
『クソジジイに犯された寧々のマンコ・・・キツキツのヌルヌルで最高じゃないか・・・』
「うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛」
寧々は和也の動きに合わせるかのように、可愛い喘ぎ声を発し始めた・・・
『初めて聞く寧々の喘ぎ声・・・幼い少女の喘ぎ声・・・かわいい・・・たまらない・・・』
「寧々・・・気持ちいいのか・・・」
「いいにょ❤いいにょ❤パパ・・・ちゅごいよ❤ちゅごいよ❤」
祖父である武三の手によって、性の快楽に目覚めさせられた寧々・・・
そして、和也の動きが少しずつ早くなる・・・
『ああ・・・たまらん寧々のマンコ・・・出そう・・・我慢でき、ない・・・』
「うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛ああ~~💛」
和也は射精感が高まり、フィニッシュに向けて激しく腰を振る・・・
「あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛」
「寧々・・・出すぞ!!寧々!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!」
和也はついに寧々の幼いマンコの子宮目がけて、精液を吐き出した・・・
「はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛・・・・💛」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


