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JS姉妹の家族の禁断の物語
第51章 翌、月曜日の午後(太田家)
『寧々・・・お前ったヤツは・・・なんてことを・・・』

『もうこうなったらヤケクソダ!寧々、ぶち込んでんやる!』

和也はやっぱり反省などまったくしていない・・・
ダメダメの野郎だ・・・

「寧々・・・入れるよ・・・」

「うん❤」

和也は亀頭を小さな膣口にあてがい、ゆっくりと押し込んでいった・・・

にゅりゅっ・・・プチュプチュプチュプチュプ・・・・・・

寧々のマンコはするっと和也の肉棒を、大きく口を開けて咥えこんだ・・・

『キツキツだな・・・でも、すんなりと入った・・・』

「寧々・・・痛いか?」

「いたくないお・・・💛へいきらよ・・・💛」

『こうなったら、いっぱい動いて、気持ちよくさせてやるからな・・・』

和也はゆっくりと肉棒をピストンさせ始めた・・・

「寧々・・・平気か?」

寧々は小さくうなづく・・・

そして和也はゆっくりとしたリズミでピストン運動を続けた・・・

『クソジジイに犯された寧々のマンコ・・・キツキツのヌルヌルで最高じゃないか・・・』

「うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛」

寧々は和也の動きに合わせるかのように、可愛い喘ぎ声を発し始めた・・・

『初めて聞く寧々の喘ぎ声・・・幼い少女の喘ぎ声・・・かわいい・・・たまらない・・・』

「寧々・・・気持ちいいのか・・・」

「いいにょ❤いいにょ❤パパ・・・ちゅごいよ❤ちゅごいよ❤」

祖父である武三の手によって、性の快楽に目覚めさせられた寧々・・・

そして、和也の動きが少しずつ早くなる・・・

『ああ・・・たまらん寧々のマンコ・・・出そう・・・我慢でき、ない・・・』

「うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛うっぅー💛ふぁ~っ💛ああ~~💛」

和也は射精感が高まり、フィニッシュに向けて激しく腰を振る・・・

「あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛あっっ💛」

「寧々・・・出すぞ!!寧々!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!」

和也はついに寧々の幼いマンコの子宮目がけて、精液を吐き出した・・・

「はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛はぁっ💛・・・・💛」

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