この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
JS姉妹の家族の禁断の物語
第52章 桃と佳祐1
「佳祐くん・・・❤入れるよ❤」
桃は、佳祐の勃起した肉棒を手で添えて、自身の膣口にあてがいゆっくりと腰を下ろした・・・
プチュ・プチュ・プチュ・プチュ・プチュ・プチュ・・・・・・
「あ、あ、ああああああ~~~~💛う、うううううううう~~~~💛」
桃と佳祐の性器は、多目的トイレの中で繋がった・・・
「佳祐くん・・・❤お、おちんちん・・・💛あ、ああああ~~~~💛いいいい~~~~❤」
桃は本能なのか、はじめての騎乗位なのにリズミカル、かつ強弱をつけながら腰を動かし続ける・・・
「あ、あ、あ、ああああああああ~~~~~💛」
「桃ちゃん、気持ちいい!気持ちいいよ!」
「あああああ~~~~~💛いいいいい~~~~~💛ううううう~~~~~💛いいいいいい~~~~~💛」
「う、う、う、う、う・・・お、おおおおお・・・・・・」
「あああああ~~~~~💛いいいいい~~~~~💛しゅごいよ~~~~~💛しゅごいよ~~~~~💛」
「も、も、ももちゃん・・・で、出ちゃうよ・・・・!!おおおおおお・・・・」
「だちて!💛あああああ~~~~~💛ううううう~~~~~💛いいいいいい~~~~~💛だちて!❤」
「う、う、うううううううう!!!!!で、で、でる!!!!!お、おおおおおおおおおお!!!!!」
そして、佳祐は桃のマンコの中で果ててしまった・・・
「桃ちゃん・・・」
「佳祐くん・・・❤」
桃はゆっくりと腰を上げチンコを抜き、マンコから垂れる落ちる精液を眺めた・・・
「いっぱい出たね❤」
「・・・・」
「きれいにするね❤」
桃はそう言うと、佳祐のチンコを咥え、おそうじフェラをした・・・・
「佳祐くん・・・❤明日も、しよう❤」
「えっ?!・・・う、うん・・・」
佳祐は思った・・・
いったいこれからどうなってしまうんだろか、と・・・
桃は、佳祐の勃起した肉棒を手で添えて、自身の膣口にあてがいゆっくりと腰を下ろした・・・
プチュ・プチュ・プチュ・プチュ・プチュ・プチュ・・・・・・
「あ、あ、ああああああ~~~~💛う、うううううううう~~~~💛」
桃と佳祐の性器は、多目的トイレの中で繋がった・・・
「佳祐くん・・・❤お、おちんちん・・・💛あ、ああああ~~~~💛いいいい~~~~❤」
桃は本能なのか、はじめての騎乗位なのにリズミカル、かつ強弱をつけながら腰を動かし続ける・・・
「あ、あ、あ、ああああああああ~~~~~💛」
「桃ちゃん、気持ちいい!気持ちいいよ!」
「あああああ~~~~~💛いいいいい~~~~~💛ううううう~~~~~💛いいいいいい~~~~~💛」
「う、う、う、う、う・・・お、おおおおお・・・・・・」
「あああああ~~~~~💛いいいいい~~~~~💛しゅごいよ~~~~~💛しゅごいよ~~~~~💛」
「も、も、ももちゃん・・・で、出ちゃうよ・・・・!!おおおおおお・・・・」
「だちて!💛あああああ~~~~~💛ううううう~~~~~💛いいいいいい~~~~~💛だちて!❤」
「う、う、うううううううう!!!!!で、で、でる!!!!!お、おおおおおおおおおお!!!!!」
そして、佳祐は桃のマンコの中で果ててしまった・・・
「桃ちゃん・・・」
「佳祐くん・・・❤」
桃はゆっくりと腰を上げチンコを抜き、マンコから垂れる落ちる精液を眺めた・・・
「いっぱい出たね❤」
「・・・・」
「きれいにするね❤」
桃はそう言うと、佳祐のチンコを咥え、おそうじフェラをした・・・・
「佳祐くん・・・❤明日も、しよう❤」
「えっ?!・・・う、うん・・・」
佳祐は思った・・・
いったいこれからどうなってしまうんだろか、と・・・

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


