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JS姉妹の家族の禁断の物語
第52章 桃と佳祐1
「佳祐くん・・・❤入れるよ❤」

桃は、佳祐の勃起した肉棒を手で添えて、自身の膣口にあてがいゆっくりと腰を下ろした・・・

プチュ・プチュ・プチュ・プチュ・プチュ・プチュ・・・・・・

「あ、あ、ああああああ~~~~💛う、うううううううう~~~~💛」

桃と佳祐の性器は、多目的トイレの中で繋がった・・・

「佳祐くん・・・❤お、おちんちん・・・💛あ、ああああ~~~~💛いいいい~~~~❤」

桃は本能なのか、はじめての騎乗位なのにリズミカル、かつ強弱をつけながら腰を動かし続ける・・・

「あ、あ、あ、ああああああああ~~~~~💛」

「桃ちゃん、気持ちいい!気持ちいいよ!」

「あああああ~~~~~💛いいいいい~~~~~💛ううううう~~~~~💛いいいいいい~~~~~💛」

「う、う、う、う、う・・・お、おおおおお・・・・・・」

「あああああ~~~~~💛いいいいい~~~~~💛しゅごいよ~~~~~💛しゅごいよ~~~~~💛」

「も、も、ももちゃん・・・で、出ちゃうよ・・・・!!おおおおおお・・・・」

「だちて!💛あああああ~~~~~💛ううううう~~~~~💛いいいいいい~~~~~💛だちて!❤」

「う、う、うううううううう!!!!!で、で、でる!!!!!お、おおおおおおおおおお!!!!!」

そして、佳祐は桃のマンコの中で果ててしまった・・・

「桃ちゃん・・・」

「佳祐くん・・・❤」

桃はゆっくりと腰を上げチンコを抜き、マンコから垂れる落ちる精液を眺めた・・・

「いっぱい出たね❤」

「・・・・」

「きれいにするね❤」

桃はそう言うと、佳祐のチンコを咥え、おそうじフェラをした・・・・

「佳祐くん・・・❤明日も、しよう❤」

「えっ?!・・・う、うん・・・」

佳祐は思った・・・
いったいこれからどうなってしまうんだろか、と・・・
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