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JS姉妹の家族の禁断の物語
第51章 翌、月曜日の午後(太田家)
「寧々・・・」

「ねね、パパのいたいのなおちてあげるね❤」

「寧々・・・パパ、痛くないから大丈夫だよ・・・」

「うしょだ!❤だっておおちくなってるよ、パパのおちんちん❤」

「寧々・・・」

和也は考えた・・・
寧々がもし父武三と性交をしたとすれば、マンコに指を入れても痛がらないはずだと・・・

「寧々・・・パパ、やっぱり痛くなったから・・・治してくれるか?」

和也はそう言うと、ズボンとトランクスを脱ぎ捨てた・・・
そして寧々は、勃起した父親の肉棒を握り擦りはじめた・・・

『パパのおちんちん・・・ジィジィのよりおおちい・・・』

『寧々・・・擦り方がなんとなく上手くなったような・・・おおっ!・・・気持ちいい・・・』

和也はゆっくりと寧々のマンコに手を近づけ、そっと触れた・・・

『久しぶりの幼女の小さなマンコ・・・めっちゃやわらかい・・・』

寧々の手の動きが少し変わったと思った瞬間、肉棒を擦りながら亀頭を咥えて舐め始めた・・・

『う、うそだ!俺、こんなことは教えていない・・・はず???』

和也は長女の桃にもフェラを教えていたので娘達に何をどこまで教えたのか正確には分からない・・・
が、しかし、もうそんなことはどうでもよいと思った・・・
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