この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
JS姉妹の家族の禁断の物語
第51章 翌、月曜日の午後(太田家)
『あれ?寧々・・・なにモゾモゾしている・・・』
寧々は、武三としたHでの快感を思い出し、思わず自慰を始めてしまったのだった・・・
そして、和也はそっと布団をめくり寧々の謎の行為を確認し驚いた・・・
『寧々・・・オナニー?・・・なんで・・・これは見なかったことにしておこう・・・ふ~っ・・・』
和也は寧々が自分の父親に処女を奪われ、大人の性に目覚めさせていたことなど知る由もない・・・
しばらくして、寧々は寝言のような言葉を発した・・・
「ジィジィ・・・❤」
『ん?何言った・・・』
和也は寧々に気付かれない様に、寧々の口元に耳を近づけた・・・
すると、自慰にふけっている寧々の口から・・・
「ジィジィ・・・❤ジィジィ・・・❤しょこ・・・しょこ、ちもちいいよ・・・❤うう~・・・❤」
和也は寧々が発した小さな声をはっきりと聴きとった・・・
『ジィジィ・・・気持ちいい?・・・いったいどうようことなんだ・・・まさか・・・まさか・・・』
和也はあり得ないと思いつつも、70歳の父と小3の娘の寧々の性交の場面を妄想してしまった・・・
『無い、無い、無い・・・絶対に無い・・・でも・・・まさか・・・』
和也の妄想は膨らむばかり・・・そして、不覚にも勃起してしまった・・・
「パパ・・・❤いたいの?❤」
気付くと、寧々は和也の股間に触れていた・・・・
寧々は、武三としたHでの快感を思い出し、思わず自慰を始めてしまったのだった・・・
そして、和也はそっと布団をめくり寧々の謎の行為を確認し驚いた・・・
『寧々・・・オナニー?・・・なんで・・・これは見なかったことにしておこう・・・ふ~っ・・・』
和也は寧々が自分の父親に処女を奪われ、大人の性に目覚めさせていたことなど知る由もない・・・
しばらくして、寧々は寝言のような言葉を発した・・・
「ジィジィ・・・❤」
『ん?何言った・・・』
和也は寧々に気付かれない様に、寧々の口元に耳を近づけた・・・
すると、自慰にふけっている寧々の口から・・・
「ジィジィ・・・❤ジィジィ・・・❤しょこ・・・しょこ、ちもちいいよ・・・❤うう~・・・❤」
和也は寧々が発した小さな声をはっきりと聴きとった・・・
『ジィジィ・・・気持ちいい?・・・いったいどうようことなんだ・・・まさか・・・まさか・・・』
和也はあり得ないと思いつつも、70歳の父と小3の娘の寧々の性交の場面を妄想してしまった・・・
『無い、無い、無い・・・絶対に無い・・・でも・・・まさか・・・』
和也の妄想は膨らむばかり・・・そして、不覚にも勃起してしまった・・・
「パパ・・・❤いたいの?❤」
気付くと、寧々は和也の股間に触れていた・・・・

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


