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JS姉妹の家族の禁断の物語
第51章 翌、月曜日の午後(太田家)
「パパ~❤どうちたの?❤」
「あ、ああ・・・寧々か・・・お帰り・・・」
「きょうは、おちごとないの?」
「ああ、今日の仕事は午前中だけだったんだよ・・・」
「そっか・・・❤」
「ところで、寧々・・・桃は下にいるのか?」
「いなよ・・・❤ねね、ちとりでかえってきたんだ・・・❤」
「一人で?じゃあ、桃は?」
「ともだちのいえによってくるっていってた・・・❤」
「友達?だれなんだ?」
「う~んたぶん、すずきくんじゃないかな・・・❤」
「鈴木君手、同じクラスのサッカーのお友達?」
「たぶん・・・❤」
『桃のヤツ・・・まさか、鈴木君と・・・ま、まさまだよな・・・まだ小5だもんな・・・』
「パパ~❤ねねも、いっしょにねていい?❤」
「眠いのか?」
「ちがう❤パパとふたりきって、ひさしぶりでしょ・・・だから・・・❤」
「あ、ああそうだな・・・じゃあ、ここに入りな・・・」
和也は小3の次女の寧々と添い寝をした・・・
久しぶりの寧々のぬくもり、そしてかわいい寝顔・・・
以前、風呂場で寧々にフェラを覚えさせたことを、和也はふと思い出した・・・
俺って・・・やっぱダメダメな男だよな・・・
和也は今更のように反省した・・・いや、つもりだった・・・
「あ、ああ・・・寧々か・・・お帰り・・・」
「きょうは、おちごとないの?」
「ああ、今日の仕事は午前中だけだったんだよ・・・」
「そっか・・・❤」
「ところで、寧々・・・桃は下にいるのか?」
「いなよ・・・❤ねね、ちとりでかえってきたんだ・・・❤」
「一人で?じゃあ、桃は?」
「ともだちのいえによってくるっていってた・・・❤」
「友達?だれなんだ?」
「う~んたぶん、すずきくんじゃないかな・・・❤」
「鈴木君手、同じクラスのサッカーのお友達?」
「たぶん・・・❤」
『桃のヤツ・・・まさか、鈴木君と・・・ま、まさまだよな・・・まだ小5だもんな・・・』
「パパ~❤ねねも、いっしょにねていい?❤」
「眠いのか?」
「ちがう❤パパとふたりきって、ひさしぶりでしょ・・・だから・・・❤」
「あ、ああそうだな・・・じゃあ、ここに入りな・・・」
和也は小3の次女の寧々と添い寝をした・・・
久しぶりの寧々のぬくもり、そしてかわいい寝顔・・・
以前、風呂場で寧々にフェラを覚えさせたことを、和也はふと思い出した・・・
俺って・・・やっぱダメダメな男だよな・・・
和也は今更のように反省した・・・いや、つもりだった・・・

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