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女性と楽しんで調教する
第45章 4/5
友里恵 は、山田さんと島さんを見て
「ありがとうございます」と言うと
祐希から
「なにが、ありがとうございますなんだ!」
「誰に言ってるの?」
友里恵
「申し訳ございません」
「山田さん、下着を切り刻んで頂いてありがとうございます」
「島さん、下着を切り刻んでいただいてありがとうございます」
と頭を下げる
祐希
「さぁ、陰毛を剃られたおま◯こ見せてもらおうか!、」
「なぁ、友里恵!」
友里恵 「はい」と返事をして立ち上がると、股間からおま◯この縦筋が見え始めた。
祐希は、友里恵の動作を見て
「ブラウスの端をもっと持ち上げて、良く見えるようにしろ」
「見てくださいとお願いしないかの!?」
友里恵 「はい、かしこまりました」
友里恵は、ブラウスの端をお腹ぐらいまで捲るとくっきりと見えた、そこにはあるはずの毛が無く友里恵のマン筋がくっきりと‼︎
友里恵
「マン毛を剃り上げた奴隷・友里恵のおま◯こをご確認ください」
祐希や山田、島さんに見せた
山田、島
「わ……、あぁ……」
祐希 「よし!」
友里恵にブラウスを下ろしスカートを履くことを許した
友里恵 「ありがとうございます」と言い、スカートを履き、身支度を整えた。

祐希 「はい、終了」といい、会議室をでる。
山田さん、島さんは、「課長、大丈夫ですか!」
友里恵 「・・・・・大丈夫よ……」 「私は大丈夫だから…行きなさい」
山田さんと島さんは、部屋を出て行った
すると
友里恵は、部下の前でしたことに、屈辱感と情けなさで、その場でしゃがみ込み手で顔をおう
友里恵の顔には、涙が……

島さんは、課長が会議室から出て来ないが気になり
島さん、「課長、来ませんよ、本当に大丈夫かしら」
山田 さん 「……」
島さん 「ちょっと、私見て来ます」
島さんが会議室の扉を開けると、そこには、しゃがみこむ友里恵の姿が!

友里恵は、カシャと扉が開く音で出入り口を見るとそこには、島さんの姿が
島さん 「課長、本当ち大丈夫ですか!」と言い自分のハンカチで友里恵の涙を拭いた
友里恵 「え、えぇ、大丈夫よ」 「行きましょう」
二人は、一緒に会議室を出る


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