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女性と楽しんで調教する
第45章 4/5
友里恵は、女性部下の前で情けなさや恥ずかしさに耐えこたえる。
友里恵 「奴隷は、ご主人様の前では下着類は、着用しない。但し、ご主人様の許しがあるときは認められます。」
祐希 「だよなぁ! なんで身につけているのかなぁ⁉︎」
友里恵
「え〜 それは、ご主人様が着てきなさいと朝もメールでお伝えした通りです。」
祐希 「じゃ、俺が悪いのか!」
友里恵
「けっしてそんなことはありません。 ご主人様が言われることが全て正しいです。」
「申し訳ございません。」
と言って、深々と頭をさげるが!
祐希 「俺に、刃向かい上がって! 土下座して、謝罪だろう」
友里恵は、慌てて土下座して額を床に付けたままで
「ご主人様、申し訳ございませんでした」
祐希 「契約を破った罪、俺に逆らった罪で 反省点500だな」
友里恵が額を床に付けたまま、
「申し訳ございません、奴隷・友里恵は500点反省します。」
祐希 「じゃ、早く脱げよ」
友里恵は、ブラジャーやショーツなど下着類な物を脱いだ。
祐希
「じゃ、もう着れないように、山田さんと島さんにハサミで切り刻んでもらえよ」
「しっかり、お願いするだぞ」
「この2人がダメなら、その格好でこのフロアーにいる者に頼みに行かせるからなぁ」
友里恵は、島さんに立って近づき
「お願いします。このハサミで着れないように切り刻んでください」
と言うと
祐希から、「土下座、土下座してお願いしろ」
友里恵は、改めて、島さんの前で土下座して
「お願いします、このハサミで下着を切り刻んでください」
と言って、ハサミとショーツを渡す
島さんは、困った顔で受け取った
すると、今度は山田さんに同じように土下座して
「お願いします、このハサミで下着を切り刻んでください」
と言い、ブラジャーとハサミを渡す。
モタモタする2人に祐希は
「嫌なら、嫌と言っていいんですよ。そしてら、このフロアーにいる他の者に頼みにいかせるから!」
友里恵 「山田さん、島さん お願いします。切り刻んで‼︎」
山田さんと島さんは、友里恵の下着をハサミで切り刻んでいった。
祐希は、黙っている友里恵に
「また、お気に入りの下着無くなったわねぇ」
「ほら、山田さんと島さんにお礼言ったのか?」
友里恵 「奴隷は、ご主人様の前では下着類は、着用しない。但し、ご主人様の許しがあるときは認められます。」
祐希 「だよなぁ! なんで身につけているのかなぁ⁉︎」
友里恵
「え〜 それは、ご主人様が着てきなさいと朝もメールでお伝えした通りです。」
祐希 「じゃ、俺が悪いのか!」
友里恵
「けっしてそんなことはありません。 ご主人様が言われることが全て正しいです。」
「申し訳ございません。」
と言って、深々と頭をさげるが!
祐希 「俺に、刃向かい上がって! 土下座して、謝罪だろう」
友里恵は、慌てて土下座して額を床に付けたままで
「ご主人様、申し訳ございませんでした」
祐希 「契約を破った罪、俺に逆らった罪で 反省点500だな」
友里恵が額を床に付けたまま、
「申し訳ございません、奴隷・友里恵は500点反省します。」
祐希 「じゃ、早く脱げよ」
友里恵は、ブラジャーやショーツなど下着類な物を脱いだ。
祐希
「じゃ、もう着れないように、山田さんと島さんにハサミで切り刻んでもらえよ」
「しっかり、お願いするだぞ」
「この2人がダメなら、その格好でこのフロアーにいる者に頼みに行かせるからなぁ」
友里恵は、島さんに立って近づき
「お願いします。このハサミで着れないように切り刻んでください」
と言うと
祐希から、「土下座、土下座してお願いしろ」
友里恵は、改めて、島さんの前で土下座して
「お願いします、このハサミで下着を切り刻んでください」
と言って、ハサミとショーツを渡す
島さんは、困った顔で受け取った
すると、今度は山田さんに同じように土下座して
「お願いします、このハサミで下着を切り刻んでください」
と言い、ブラジャーとハサミを渡す。
モタモタする2人に祐希は
「嫌なら、嫌と言っていいんですよ。そしてら、このフロアーにいる他の者に頼みにいかせるから!」
友里恵 「山田さん、島さん お願いします。切り刻んで‼︎」
山田さんと島さんは、友里恵の下着をハサミで切り刻んでいった。
祐希は、黙っている友里恵に
「また、お気に入りの下着無くなったわねぇ」
「ほら、山田さんと島さんにお礼言ったのか?」

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