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女性と楽しんで調教する
第45章 4/5
祐希は、その後友里恵の所にいき、
祐希
「今日、先輩の所一緒に行けなくなったから、お前1人で言って来い」
「昨日のお礼も言って、しっかりサービスして来いよ」
「分かったな」

友里恵 「はい、わかりました」

そして、祐希は先輩に電話した。

祐希 「竹田先輩、今日、友里恵と一緒に行くと言ってましたが、自分は、用事が出来たんで友里恵1人で行かせるんで宜しくお願いします」

竹田 「おう、わかったぞ じゅうぶん可愛がってやるさ」

祐希 「お願いします。 友里恵への反省点5,000点分使っていいんで、これも餌にしてやってください。 友里恵のスマホで動画も撮って下さい お願いします」

竹田 「明後日の昼、花見するだが、祐希も来るか? 真由美や香織などもつれだしてするだが」

祐希 「行きます。友里恵達と一緒に」

竹田 「じゃ、今晩、友里恵に場所伝えとくわ。 面白いぞ」

祐希は、康夫との電話を終えると由佳にメールした。

祐希は由佳にメールする
From 由佳
【明後日の朝までにこっち帰って来い】

由佳から返事
From 祐希ご主人様
【明後日は、大事な予定があります。日をずらしてはいけませんか】

From 由佳
【奴隷に断る権利ない。来い】

From 祐希ご主人様
【えっ、そんな なんとかしてみます。】

From 由佳
【奴隷に許されるのは、はい だけだ! お前が来なかったら母親に2人分楽しませてもらうことになるぞ!】

From 祐希ご主人様
【そんなー わかりました。 なんとかします。】

From 由佳
【許される返事は、はいだけだ!】

From 祐希ご主人様
【はい】

午後、仕事を始めた愛佳の気がかりは、屋上に置いてきた下着が誰か他の人に見つからないか⁈、下着無しの姿でいる自分がバレやしないか⁈と危惧は残らずにいた。
その為に落ちつきも無くしている。
仕事が始まってから、祐希から新たな指示がなく、これも不安感が残る。
そう思っていると、小一時間後祐希から新たな指示が
祐希 「屋上に置いてきた下着は、心配しているだろうがそのままにしときなさい。」
愛佳 「え、そんな」
祐希 「奴隷の返事は、はい!だけだ」
愛佳 「はい」



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