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女性と楽しんで調教する
第45章 4/5
山田さんは、会議室を出ると祐希の元に向かう
山田 「浅井くん、課長を弄ぶの私にもさせてくれない!」 「お願い」
祐希 「どうしてですか?」
山田 「わたし、課長に不倶戴天いだいているの!」
祐希 「ふーん‼︎ そうなの!」 「自分も、先輩のことは恨んでますよ」
山田 「え、、、恨んでいるって!」 「私、浅井くんに何かした?」
祐希
「こないだの在庫確認、俺1人にさせたでしょう。 二人はその場でしゃべっていてさ!。」
山田 「それは、貴方のために!」
祐希 「なにが、自分の為だって あれはイジメですよ。 自分はムカついているんですよ。」
山田 「気を悪くさせたねなら、謝るは!」
主導権は、祐希にあり、山田さんは「ごめんなさい」と謝る
祐希 「山田さんも友里恵と遊びたいの⁉︎」
山田 「はい」と返事
祐希 「じゃ、条件は2つ」
山田 「条件・・・」
祐希
「一つ目は、今日中に、島さんが俺の奴隷になること。そのために奴隷になるように誘導しなさい」
「2つ目は、俺に逆らわないように、裏切らないように誓約書を作ってサインすること」
「どうですか⁉︎ どれか一つでも欠けてはいけません。」
「条件をのむなら、仲間に入れてあげますよ」
山田 「仲間・・・・・」
「わかったわ!」
祐希は、山田さんの対応に不機嫌そうな顔をみせるが!
「じゃ、よろしく」
と言い、山田さんに行動を促す

島さんは、田中課長と共に会議室を出てきた。島さんは、課長を労りながら
2人は、共にデスクにつき仕事を始めた
しばらくして、


島さんは、山田さんの所に行き
「私、課長のこと、可哀想で少しなら浅井くんの言うこと聞いても仕方ないと思ってます。私達の画像が原因になっているのだし!!」
山田
「島さんがそう感じてそうしようと思っているなら止めはしないわよ!」
島 「わかりました」

田中課長は、30分に一回の間隔て床の物を拾う。膝を曲げないように体を下げて拾う。その時もスカートには、手をかけない。いっぽ間違えればお尻が見えるかも

島さんは、それを見て早く課長にやめさせないとと感じていた。


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