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美女の身影
第25章 危険な誘惑(2)
「・・・ッ!ッ!ンッ!ン・・・ッ!」


ぬちゃッ、ぬちゃッ
ぶちゅッ
ぶぷッ  ぐぶっッ 
ぐちゅッ、ぐぷッぐぷッ、ぬちゃッ


佑奈「ッ・・・!んッ・・・ッ!はあッ・・!はあッ・・・・ぁあッ・・・っ、あッ・・・ッ!ッ泰介さん、だッ、だめっッッ・・・!」


指をくの字に折り曲げて、Gスポットを突き上げるように手を動かすと女子アナのような上品なルックスからは想像できない、下品な音を立てながらイヤらしい粘液が佑奈の膣口から溢れ出してきた。


半開きになった口からアンアンと官能的な声を吐く佑奈。
どう見ても余裕が無くなっている。
頬を赤らめて、眉間に皺を寄せて、困り眉になっている。


とびきりの美人が
ぶちゅぶちゅと音を立てながら膣口から粘液を垂れ流す様はとんでも無くイヤらしかった。


ぶちゅッ・・・ッ!ちゅッ!ちゅッ!


佑奈「いやッ!ッ!いやぁあぁっ!ッ!ッ!」


顎を上げてスリムな裸体を反らす佑奈。美乳を上方に突き出す。
膣内が急速に収縮していく。彼女の下半身が痙攣を開始する。
そして佑奈はカエルみたいにだらしなく長い脚を開いた体勢で、ついには股間から熱い飛沫を噴出させた。


ボタッボタボタボタ


シーツに降り注いだ熱い体液が染みを作っていく。


佑奈「ぁあッ!ッ!っ!ンッ!ッ!ッ!」ビクッビクッ


ぷしゃっっ・・・ッ!


美人のぱっくりと開かれた股間から勢いよく透明なサラサラの液体が排出される。


泰介「・・・・・・!」


洋太の彼女のとんでもない痴態を目の当たりにして、泰介の理性は完全に吹き飛んでしまった。
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