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美女の身影
第25章 危険な誘惑(2)
佑奈「はあ・・・ッ!ぁっ・・・あぁッ!あっ!あっッ!」


ラブホテルの室内に若い女の官能的な声が響き渡っていた。
ベッドの上には乱雑に脱ぎ捨てられた男女の下着と、シーツには広範囲にシミが広がっていた。
そのシミはベッドの上で佑奈が何度も果てた跡に他ならない。

股間を泰介のゴツゴツした指でほじくり回されて佑奈は繰り返し潮を吹かされてしまったあと、鏡付きの化粧台の前に立たされていた。

ばちゅ・・・ッ!ばちゅ・・・ッ!ばちゅ・・・ッ!


佑奈「ん・・・ッンっ・・・あッ・・・っ!ぁあっ・・・ッ!」

デスクに手をついた状態で背後から泰介の挿入を受ける。

泰介からみるととんでもない絶景だった。
肩甲骨がはっきりと浮いた真っ白な背中に、きゅっと一段と細く括れたウエスト、そしてくすみ一つないツルツルのスリムなヒップが身体を突き合わせる度にぷるぷると揺れ動く。

高身長でスレンダーなスタイルが彼女の価値を特別なレベルにまで引き上げていた。
サラサラの長い髪を振り乱しながら色っぽい声で喘ぐ佑奈は年下とは思えないほど優美で官能に満ちていた。


泰介は立ちバックで佑奈を犯しながら、尻肉を鷲掴みにすると左右に割裂き、尻穴を拝んだ。乳首や女性器と同じ綺麗な桜色の尻穴だった。

佑奈「っ!やっ・・・それ・・・っ・・・ッ!」

普通だったら絶対に見れないはずの友人の彼女の恥ずかしい部分を露出させていることに泰介は興奮を覚える。


ペニスを背後から挿入しながら、柔らかい尻肉に指を食い込ませて、もう片方の手で乳房を鷲掴みにするとこの美しい女を支配しているような感覚に陥る。

パンッ!パンッ!

佑奈「あッっ・・・っッ!ああっ!あッっ!・・・ッ!」


ドレッサーの鏡に映る美人の行為中の破廉恥な顔や乱れる髪を見て泰介はもう限界に近づいていた。


細く引き締まったウエストを両手で掴んで勢いよく最奥にペニスを突き刺していく。


ばちゅッ!ばちゅッ!ばちゅッ!


佑奈「ッ!っッ!ぁあ・・・ッ!やぁッ!だ、だめッっ!だめッ!ぁあッ!ああッ!ああっ・・・ッ!ッ!」


激しく肉と肉がぶつかり合う、佑奈は肩を震わせて長い脚を内股気味に折り曲げて悲鳴のような声で喘ぐ。


佑奈の体内でムクムクと誇大化する泰介のペニス。掴んだウエストを引き寄せると泰介は欲望の塊を佑奈の体内で爆発させてしまった。
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