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美女の身影
第25章 危険な誘惑(2)
ちゅ・・・っ・・・ちゅ・・・ッ・・・ちゅ・・・っ


佑奈「ん・・・っふ・・・ッ・・・ぁっ・・・ッ」


泰介と佑奈は再び唇を重ね合わせていた。
2人も口を開いて、ねっとりとした動きで舌を絡ませ合い、お互いの口内を舌が行き来する。


そればかりかそのスリムで長い脚をはしたなく開かせて、無防備になった股間に泰介は中指と薬指を根元まで捩じ込んでいた。


佑奈の膣内は蜜と膣壁の境目がわからないほどに蕩けていた。とろとろになった柔肉から佑奈の下腹部の体温をダイレクトに感じる。
ここに性器を突っ込んで気持ち良くないわけがなかった。


ちゅ・・・っちゅっ・・・ッ


泰介はあえて指を動かずに、最奥に突っ込んだまま、佑奈と熱いキスを継続した。
2人の唾液で濡れた舌をチロチロと舐め合う。
友人の彼女と唾液を交換し合うようなキスをしていることは背徳感がものすごかった。


膣内に指を2本も突っ込まれながら、彼氏の友人と熱い口づけを交わす佑奈がものすごくイヤらしかった。
清楚で爽やかなルックスの佑奈が彼氏以外の男とこんなキスに応じていることが信じられない。


どれだけでも佑奈とはキスがしたかったが、泰介は一旦口づけを中断して今度は佑奈の胸元に顔を埋めた。


佑奈「はぁ・・・っ・・・はあ・・・ぁっ・・・ん」


マシュマロのように柔らかい乳房を鷲掴みにして、乳首に吸い付く。


甘いミルクのような香りが鼻腔をつく。
夢中で吸いまくった。

佑奈「ッはっ・・・っ!あっ・・っ・・・ッ!んっ・・・っ」

顎をあげて色っぽい声で喘ぐ佑奈。
乳首をいくら吸っても母乳は出てこないが、その代わりに下半身の方でたっぷりと楽しませてもらうつもりだった。


泰介は乳首を弄びながら、膣に挿入していた中指と薬指をゆっくりと折り曲げる。
膣内の上壁に泰介の指がめり込む。


佑奈「!・・・ッ・・・ンっ・・・ッ!」


何かを察知したのか身体を強張らせる佑奈。


ぐっ・・・ちゅッ・・・・


佑奈「はっ・・・ッ!あっ・・・ッ!ッ!」


全裸に剥かれた佑奈の、はしたなく開かれた両脚の真ん中から卑猥な水音が奏でられ始めた。
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