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彼女が突然おっパブで働きたいと言い出した!
第42章 漫才大会予選1回戦合格を目指す
授業は終わり、放課後になったので俺と菊池君は01教室に向かった。
既に部長と副部長、先輩達も数人来ていた。
そして、教室には今迄サークルで見たことの無かった二人組がいた。
「あ、どうもすいません。先日からサークルに入りました片岡です。」
「山本です。」
「どうも、塚本です。」
「菊池です。」と挨拶をした。
「こいつらもネタは作ってあるらしいんで今日ネタ見せに参加する。お前らとこいつらで新人コーナー対決してもらうから。」と副部長。
「あ、もうネタあるんですか!?」と菊池君が片岡君に聞く。
「あ、はい。実は僕ら高校時代に少しお笑いをやってて・・・。少し考えてからサークルに入ろうと思ったんで遅くなりました。」
「あ、じゃあ経験者!?」と俺。
「いや、でもたまにライブで出てた程度なんで・・・。今日はよろしくお願いします。」と山本君。
今日はネタ見せだけだと思ったら経験者と戦うことになるとは・・・・。
そんな風に話していたら俺の後ろから陽子が抱きしめてきた。
「ビビるな!!笑いは常に戦いなのよ。」
今日の陽子はスポーツブラみたいで胸の柔らかさが背中にダイレクトに伝わる。
「あ、その・・・。お二人高校時代にお笑いやってたそうですが、あの~・・・その~…童貞なんですか!?」と菊池くんが質問した。
「今、関係ないでしょ!」とすかさず陽子の蹴りが菊池君に炸裂!!!
「痛っ!!!!でもそこ重要でしょ!!!!」
「あ、僕ら高校時代に・・・。まあ・・・。」と片岡君と菊池君が答える。
「そ!そうなのか~。やっぱりお笑いやってるとやれるんだな!!!」と菊池君は大興奮している。
「菊池うるせーぞ!」とバインダーで先輩に頭を叩かれた。
既に部長と副部長、先輩達も数人来ていた。
そして、教室には今迄サークルで見たことの無かった二人組がいた。
「あ、どうもすいません。先日からサークルに入りました片岡です。」
「山本です。」
「どうも、塚本です。」
「菊池です。」と挨拶をした。
「こいつらもネタは作ってあるらしいんで今日ネタ見せに参加する。お前らとこいつらで新人コーナー対決してもらうから。」と副部長。
「あ、もうネタあるんですか!?」と菊池君が片岡君に聞く。
「あ、はい。実は僕ら高校時代に少しお笑いをやってて・・・。少し考えてからサークルに入ろうと思ったんで遅くなりました。」
「あ、じゃあ経験者!?」と俺。
「いや、でもたまにライブで出てた程度なんで・・・。今日はよろしくお願いします。」と山本君。
今日はネタ見せだけだと思ったら経験者と戦うことになるとは・・・・。
そんな風に話していたら俺の後ろから陽子が抱きしめてきた。
「ビビるな!!笑いは常に戦いなのよ。」
今日の陽子はスポーツブラみたいで胸の柔らかさが背中にダイレクトに伝わる。
「あ、その・・・。お二人高校時代にお笑いやってたそうですが、あの~・・・その~…童貞なんですか!?」と菊池くんが質問した。
「今、関係ないでしょ!」とすかさず陽子の蹴りが菊池君に炸裂!!!
「痛っ!!!!でもそこ重要でしょ!!!!」
「あ、僕ら高校時代に・・・。まあ・・・。」と片岡君と菊池君が答える。
「そ!そうなのか~。やっぱりお笑いやってるとやれるんだな!!!」と菊池君は大興奮している。
「菊池うるせーぞ!」とバインダーで先輩に頭を叩かれた。

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