この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第7章 7
「睡眠導入剤というのは、睡眠薬ではありません。
直ちに寝るというものでもありませんが、
アルコールと同時摂取すると、効き目が増します。
眠気もさることながら、筋弛緩作用が大きく、
思ったように身体が動かなくなります。
ということは、抵抗しようにも、抵抗することが
非常に困難になります。効き目がなくなる前に、
緊縛するなど、いろいろな方法が考えられます」
と、佐藤が話すと、
「ま、抵抗されながら犯すというのが楽しいなら、
敢えて、そうせずに抵抗させながら、
無理やりするのも、悪くはないですよ」
と、佐々木がアドバイス。
「いたぶるのが面白いのは確かだけど、
リスクを考えて、判断してほしいです」
佐藤が笑った。話が一段落したことを見届けると、
瀬島が、
「俺の方からは、あのあと、仕入れたあの女の
情報を皆様に提供しようと思います。
まず、あの女には子供がいないこと。
不妊の可能性はあるものの、
不妊治療などをしているという情報はありません。
少なくとも、舅の光男は、その手の情報を得ていない。
単に、孫ができないと思っているだけで、
不妊治療をしているなどの情報は持っていないのは、
ほぼ、間違いありません。
あと、匂いの件がありましたが、可能性としては、
セックスレスではないかと思います。
私見ですが、あの夫婦、童貞と処女の可能性があります。
要するにセックスに不慣れで、上手くできず、
ほとんど経験がないか、全くない可能性もあります」
と、話すと、
「ま、マジっすか!」
と、驚いたのは佐々木。
「それは、面白い」
榊原が嗤った。
「ですな。アラサー処女ですか」
椎名も嗤った。男という生き物は初物が好きだ。
男たちの顔という顔にニヤリという表情が浮かんだ。
「なるほど。先ほどの動画でアナルセックスが
映されていたので、『アナルの初開通を』、
と思っていましたが、
ヴァギナも初開通もあるかもしれませんな」
相馬が笑いながら話すと、
「それを言うなら、三穴同時挿入も」
と、椎名が言うと笑い声が重なった。
「ムリはしないことです。我々は若くはない。
そういうことは、佐藤くんや佐々木くん、瀬島くんに
任せて、我々は拝見する方がいいと思いますよ」
榊原が落ち着いた口調で話した。
直ちに寝るというものでもありませんが、
アルコールと同時摂取すると、効き目が増します。
眠気もさることながら、筋弛緩作用が大きく、
思ったように身体が動かなくなります。
ということは、抵抗しようにも、抵抗することが
非常に困難になります。効き目がなくなる前に、
緊縛するなど、いろいろな方法が考えられます」
と、佐藤が話すと、
「ま、抵抗されながら犯すというのが楽しいなら、
敢えて、そうせずに抵抗させながら、
無理やりするのも、悪くはないですよ」
と、佐々木がアドバイス。
「いたぶるのが面白いのは確かだけど、
リスクを考えて、判断してほしいです」
佐藤が笑った。話が一段落したことを見届けると、
瀬島が、
「俺の方からは、あのあと、仕入れたあの女の
情報を皆様に提供しようと思います。
まず、あの女には子供がいないこと。
不妊の可能性はあるものの、
不妊治療などをしているという情報はありません。
少なくとも、舅の光男は、その手の情報を得ていない。
単に、孫ができないと思っているだけで、
不妊治療をしているなどの情報は持っていないのは、
ほぼ、間違いありません。
あと、匂いの件がありましたが、可能性としては、
セックスレスではないかと思います。
私見ですが、あの夫婦、童貞と処女の可能性があります。
要するにセックスに不慣れで、上手くできず、
ほとんど経験がないか、全くない可能性もあります」
と、話すと、
「ま、マジっすか!」
と、驚いたのは佐々木。
「それは、面白い」
榊原が嗤った。
「ですな。アラサー処女ですか」
椎名も嗤った。男という生き物は初物が好きだ。
男たちの顔という顔にニヤリという表情が浮かんだ。
「なるほど。先ほどの動画でアナルセックスが
映されていたので、『アナルの初開通を』、
と思っていましたが、
ヴァギナも初開通もあるかもしれませんな」
相馬が笑いながら話すと、
「それを言うなら、三穴同時挿入も」
と、椎名が言うと笑い声が重なった。
「ムリはしないことです。我々は若くはない。
そういうことは、佐藤くんや佐々木くん、瀬島くんに
任せて、我々は拝見する方がいいと思いますよ」
榊原が落ち着いた口調で話した。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


