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面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第7章 7
唖然として佐々木の話に吞まれていたエロジジイたち。

佐々木が、

「ま、少しはリアルさがあるものを
見ておいた方がいいかもしれませんね」

と、話しながら新たに動画を再生した。

『団地妻尾行押し込み3穴アナル鬼畜レ●プ』

というタイトル。買い物中の女性。

その後、自宅のあるマンションというか団地へ。

押し込み強盗の如く、雪崩れ込む男達。

「これも作り物ですから、この程度ですが、
実際は、もっと激しいし抵抗をしてきます。
それに声だってこんなものではないですから」

と、解説する佐々木。

黙り込んで画面を凝視するエロジジイたち。

作り物とは言え、出演して女優が抵抗し泣き叫ぶ。

出演は、吉根ゆりあ、竹内夏希など、演技派。

しかも、レイプ、輪姦、アナル、三穴同時挿入まで

エンドレスの凌辱シーン。

食い入るように見るエロジジイたち。

「ここまでするのか…」

榊原が呟く、溜息を吐く相馬、そして、椎名が、

「若い女を相手に、格闘するのか…」

と、嘆いたが、

「人数で抑え込めば…」

榊原が前向きな発言をして、持ち返した。相馬が、

「それに、ここには若い男たちもいる」

と、瀬島、佐藤、佐々木のことを口にした。

「お膳立てはするつもりだが、
あとは自力でやってくださいよ」

瀬島が笑いながら言った。

手伝ってくれるものだとばかり思いこんでいた

相馬が驚いた顔になると同時に、期待がよぎった

エロジジイたち全体にも、驚きの表情が浮かんだ。

「こんな手の込んだことをしなくても、
俺なら一人でヤレることなんですよ。
あんな弱っちい旦那なんていてもいなくても同じ。
自宅に殴り込みをかけて、旦那を締め上げて、
存分にできますからね」

佐々木が笑うと、

「そうそう」

と、頷く佐藤。そして、瀬島。

揃って180センチ前後でガタイもよく、若い。

エロジジイたちは顔を見合わせた。

身長こそ、170センチから180センチほどあり、

ガタイも悪くはない。しかし、70歳代半ばの年齢。

「三人がかりなら、なんとかなりますよ」

佐々木が笑った。

「俺たちは、他の入所者と、あの女の舅を遠ざけたり、
バレないように工作しますから、存分に頑張ってください」

佐藤が笑った。
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