この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
御朱印女と怪談男〜にさつめっ☆〜
第3章 ひとりえちちと怪談ディナー(後編)
『ゆら・・・』
なんて言われて見つめられちゃって、至近距離でそんなことされたら私の胸はもうドキドキで・・・でもでも・・・ダメ、シャワーくらい浴びさせて?
なんとかシャワーを浴びる。念入りにおっぱいとか・・・アソコとか、洗って。きっとこういうホテルだ。ソープなんかもいい匂いがしちゃったりするんだろうな。
それでそれで、シャワーから出た私を、もう、待てないとばかり彼がベッドに引っ張り込んできて・・・そのまま私、バスローブを強引に剥ぎ取られてベッドに組み敷かれちゃって、彼の手が私の手を握ったまま、その熱い・・・熱い・・・おちんちんに・・・・っ!!
ど・・・どうしよう!!!
顔が真っ赤になる。だ・・ダメ!!妄想が・・・暴走するっ!
そんな私の荒れ狂う脳内などつゆ知らず、怪談男は私の腕を掴んだままずんずん進んでいく。ずんずん進んで、ずんずん進んで・・・。
んんっ?
そ、それにしても、何処まで行くんだろう。これ以上行くと、ホテル街、終わっちゃうんだけど・・・。
なんて思っていると彼は・・・そのままホテル街を抜けていった。
はい?
ホテル街を抜け、大通りに出て・・・そして、そして、たどり着いた先は・・・。
なんて言われて見つめられちゃって、至近距離でそんなことされたら私の胸はもうドキドキで・・・でもでも・・・ダメ、シャワーくらい浴びさせて?
なんとかシャワーを浴びる。念入りにおっぱいとか・・・アソコとか、洗って。きっとこういうホテルだ。ソープなんかもいい匂いがしちゃったりするんだろうな。
それでそれで、シャワーから出た私を、もう、待てないとばかり彼がベッドに引っ張り込んできて・・・そのまま私、バスローブを強引に剥ぎ取られてベッドに組み敷かれちゃって、彼の手が私の手を握ったまま、その熱い・・・熱い・・・おちんちんに・・・・っ!!
ど・・・どうしよう!!!
顔が真っ赤になる。だ・・ダメ!!妄想が・・・暴走するっ!
そんな私の荒れ狂う脳内などつゆ知らず、怪談男は私の腕を掴んだままずんずん進んでいく。ずんずん進んで、ずんずん進んで・・・。
んんっ?
そ、それにしても、何処まで行くんだろう。これ以上行くと、ホテル街、終わっちゃうんだけど・・・。
なんて思っていると彼は・・・そのままホテル街を抜けていった。
はい?
ホテル街を抜け、大通りに出て・・・そして、そして、たどり着いた先は・・・。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


